女性は日々の生活のあらゆる場面で自分の手元を気にしたり見られたりする機会が多く、なかでも働く女性は名刺交換など手元に注目が集まる機会が多いのではないでしょうか。

さまざまな場面で活躍する女性が増えたことで、ハンドケアにもうるおいだけではないプラスαの効果が求められるようになってきました。

そこで注目したいのが、資生堂「フェルゼア」の2タイプのハンドケアグッズ。

キレイに見せる“美補正”クリーム「フェルゼア ビューティーハンドクリーム」と、ハンドケア市場初(※)となるミストタイプでオフィス使用に最適な「フェルゼア ハンドモイスチャーミスト」です。新たな使い心地が期待できる2つのハンドケアグッズ。その使用感はいかに。

ミストはハンドケアの最前線!

携帯にもぴったりのコンパクトサイズ&顔や体にも使えて便利!

ワンプッシュでケアができるミストタイプは、ハンドケア“市場初”となる新しいタイプのハンドケア商品です。30ml入りの容器は全長12cm程度でポー チなどにも入れやすく、持ち運びに便利。職場や外出先でも使えるので、自宅用のほか持ち運び用も常備しておきたい。

また、注目したいのは顔や体にも使える点。

この「フェルゼア ハンドモイスチャーミスト」だとしっかりとうるおい感が残り、その後のメイク直しが格段にスムーズになりました。

ミストなのにうるおう使用感!

いつでもどこでも手軽に使え、ベタつきがないのがミストタイプの特徴。

気になったときに使用すればすぐにさらりとなじむので、出掛ける直前にシュッとしたり、使用した直後にスマホやPCのキーボードを触ったりしても問題なし。

ミストというと、うるおいが足りなさそうというイメージがありますが、100%天然セサミオイルや100%天然コメ胚芽オイルなどの天然由来植物オイルを配合しているためかベタつかないのに微細なミストがすばやく手の甲、手のひらに浸透して、メイク直しの際同様、うるおい感があるのに驚きました。

また、ローズテラス、シトラスシャワー、無香料の3タイプあり、今回使用したのはローズテラス。

ミストを吹きかけた瞬間にふわりと香るので、そのたびに癒されていました。ローズもシトラスも、時間が経つにつれて香調が変化していく様子も楽しめます。

ハンドケアでは主流! クリームタイプの“今”も追ってみた

市場初となるミストタイプの登場とあって、主流である クリームタイプの“今”も気になるところ。追ってみると、こちらもしっかり進化していました!

ドラッグストアで「フェルゼア ハンドモイスチャーミスト」の隣に陳列されていたのが、こちらの資生堂「フェルゼア ビューティーハンドクリーム」。

こちら、ただのクリームと侮るなかれ。なんと瞬時にパッと明るく透き通った手肌に“美補正”してくれるという魔法のようなハンドクリームなのです。

「透明感アップパウダー」の働きでひと塗りすれば手の甲が明るくなり、メイク直し感覚で使えるのがうれしいですね。

さらに「うるおいダブルコラーゲンGL」配合で、手に濃密なうるおいを与えながらも、ベタつかない使い心地です。

(※)2015年3月31日現在。日本国内における保湿を主目的としたハンドケア市場において(資生堂調べ)。