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4月から始まる幼稚園生活。子どもには夢と期待を持って通ってほしいですよね。でも「うちの子、集団生活に馴染めるかしら?」と心配になり、つい「もうすぐ幼稚園に通うんだから、しっかりしなさい」などと励ましていませんか? 今回は、入園前の子どもへの効果的な接し方をお話しします。
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ママのリアルな本音を描くコミックエッセイ『離婚してもいいですか?』『ママ友がこわい』が、ママたちの共感を呼んでいます。ママ友との人間関係や夫との不和、またその陰にある孤独や不安……ママをとりまく「闇」とはいったいどんなものなのでしょうか。作者にお話を伺いました。
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結婚年数に関わらず、夫婦間で相手にときめく気持ちが残っているかどうか、というのは夫婦円満をキープするのに重要ですね。今回は、“夫の愛が一生続く言葉”を、『夫が妻に一生ときめく魔法の言葉』からご紹介します。
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薬指と人差し指の長さで、男性脳・女性脳が決まる。しかも指の長さは胎児の時に決まってしまうと言います。さらに今回、「金儲け力」も指の長さで決まってしまうかもなんていう研究が、ロシアの国立高等経済学院から発表されました。さて、いったいどういうことなのでしょうか?
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イスラエルのある研究によると、15分間わが子とふれ合った後に父親の血液を調べると、体内で「オキシトシン」が増えていることが判明。この「オキシトシン」は、妻以外の女性を遠ざけようとする効果が見られるのです。どういうことでしょう。
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日曜日の夜に放送されるテレビアニメ『サザエさん』を見て、「ああ、明日からまた仕事だ…」と憂鬱になったことはありませんか? 実はこの「サザエさん症候群」、子どももなることがあるのです。休み明けの“登園拒否”の対処法をご紹介します。
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子育て中は、叱らなくてはならないシーンが多々あります。しかし怒ってばかりの間違った叱り方をしているママはいませんか? 今回は、お茶の水女子大学の教授の著書から、正しい叱り方のルールについて一部をご紹介します。
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子育て中のママたちが「共感できる!」と話題のコミックエッセイ『すくすくそらまめ』。今回は本書の中から、育児あるあるエピソードをピックアップしてご紹介します。寝かしつけや夜泣きなどは、悩んでいるママも多いもの。家事や育児中に読めば、ふっと肩の力が抜けるはずです。
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失敗した時や努力が報われない時は、子どもも自信を持てなくなってしまうもの。でも、そんな時だからこそピンチをチャンスに変えてみましょう。今回は、悩める子どものためのヒント「自分と仲良くする方法」をご紹介します。
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子どもを褒めるとき、「すごい」「えらい」という言葉を安易に使っていませんか? 特に男の子に対して使うと悪影響があるそうです。その理由と、ベストな褒め方をご紹介します。
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