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「公共の場での授乳」問題を追い続け10月に第3回が開かれた【全日本おっぱいサミット】。赤ちゃん連れママが「周りの目が気になり出かけられない」と感じる最初の関門が外出先での“おっぱい”ではないでしょうか。「密室育児」に焦点を当て解決策を探った催しをレポートします。
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実家を頼るのは当たり前、と子どもを連れて毎日帰省していた妻。夫から「自宅で過ごしたい」と言われてもそれを無視してきた彼女は、「戻ってこなくていい」と言われて初めて自己中心的な自分に気が付きます。「実家依存」から抜け出せなかった妻が見ようとしなかった夫の姿とは、どんなものだったのでしょうか。
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なぜか無性に夫にイライラする…。そんなときどうしていますか? ストレスがたまったままというのはつらいですよね。そこで心理学のカウンセラーに、そもそもなぜ夫にイライラするのか、夫へのストレスの解決策を教えていただきます。
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どうしてわかってくれないの! 産後、夫にイラついて仕方ないことで、自分を、そして相手を責める必要はありません。すべては脳の違いから。脳科学の見地から夫婦関係を解説した、黒川伊保子さんの新刊『夫のトリセツ』が、家庭に平和をもたらしてくれるかもしれません。
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子育て中にイライラする頻度で言えば、我が子より“旦那”なのではないでしょうか。旦那にイライラする原因を考え、なるべく心静かに育児に集中できる方法を紹介しましょう。
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出産すれば、今までと違う生活が始まるのは当然のことですが、その中で妻の変化を「悪いもの」と受け取り、自分は正しいと思い込んでいたある夫。妻も家庭もないがしろにした結果、離婚を言い渡されて、夫はやっと自分の間違いに気が付きます。夫が知った現実とは、どんなものだったのでしょうか。
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「夫とは一生添い遂げるもの」。真摯にそんな気持ちを持っていた妻の心は、夫の心ないひとことで砕かれます。自分と夫は違うことを知り、またこれから夫婦としてやっていけるかどうか、彼女の深い苦悩は何から始まったのでしょうか。
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夫婦は、家族と言えども元々は他人の男女。なかなかわかり合えず、衝突することも多いでしょう。心理カウンセラー・五百田達成さんの著書『察しない男 説明しない女』より、そんな夫婦間のイライラを回避するために知っておきたい、「男女の違い」をご紹介します。相手の特性を知っておくだけで、よりスムーズなアプローチができるかもしれません。
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その気はないのに、気がつけば夫に対しても我が子と同じような態度を取ってしまうと、夫は子ども扱いされたと感じていい気分はしません。自分の意思をしっかり持つ大人である夫には、妻として向き合う姿勢を忘れないのが夫婦円満のコツです。どんな態度が夫の気分を悪くするのか、意見を集めてみました。
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夫婦ゲンカは大変ですが、どちらかが我慢するような解決ではストレスが溜まる一方になります。円満な夫婦が心がけているのは、「お互いにとってどうか」を考えるコミュニケーション。伝えることを恐れない気持ちが、我慢をしないケンカのコツです。具体的にどう夫と向き合っているのか、妻の言葉をご紹介します。


















