アサヒコ 安曇野きぬ豆腐 1800g(150g×2パック×6個) 629円
鍋の具材として、豆腐は外せないという方は多いはず。しっかりした食感の木綿にするか、滑らかな絹ごしにするかは好みによるものの、選ぶときの目安としては、スープの味を豆腐に染み込ませたいなら木綿を、豆腐そのものの風味を楽しみたいなら絹を選ぶとよいでしょう。
こちらの「安曇野きぬ豆腐」は、その名のとおり絹豆腐です。
夏場なら冷奴にぴったりですが、冬場の鍋なら寄せ鍋や水炊き、もつ鍋、豆乳鍋などによく合いますよ。
国産大豆と北アルプス山系伏流水でつくられており、まるで口の中で溶けていくような非常に滑らかな舌触りが印象的。
大豆の風味が存分に感じられるところもポイントです。
SNSでは「とろとろの食感で、うますぎる」「とろけるような舌触り」といったコメントのほか「60日という賞味期限の長さは有り難い」という声も。
慌てて食べなくても大丈夫という安心感があるのは、特筆すべき点ですね。
コストコ さくらどり もも肉 2.5kg 2889円
寄せ鍋や水炊きなど、鶏のだしを活かした鍋の具材に鶏肉は必須。ということで、コストコの精肉コーナーの定番として知られる国産鶏肉「さくらどり もも肉」を。
SNSでも「コスパが優れすぎてる」「スーパーの鶏肉は苦手なんだけど、さくらどりはうまい」などと、コストコユーザーに支持されている商品ですよ。
鍋の具材に鶏肉を入れる場合、むね肉にするか、もも肉にするかで迷う方もいらっしゃるでしょう。あっさりしていてヘルシーなむね肉に対して、もも肉は程よく脂肪分がある部位なので、コクがあってジューシー。
鍋で鶏肉の旨みを味わうなら、もも肉がぴったりです。
「さくらどり もも肉」の魅力は、加熱調理してもパサついたり、硬くなったりしにくいところ。
しっとり&柔らかい肉質なので、鍋に限らず唐揚げやカレーなど、幅広い料理に重宝するでしょう。
ちなみに賞味期限内に食べ切れない分は、早めに冷凍しておくのが吉。