青春出版社(東京都・新宿区)は『「腎臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。』(工藤孝文/監修、ホームライフ取材班/編)を5月19日に発売いたしました。


腎臓は肝臓同様に「沈黙の臓器」と呼ばれ、ダメージが進むまで自覚症状がほとんどありません。その代償は大きく、ひどくなると人工透析に、なんてことも…。しかし、そうなる前に食事・生活習慣・環境などで日々のケアが可能です。
本書では、医学的根拠をもとに、腎臓を守る・元気にする方法を網羅的に紹介します。

本書の目次

監修者プロフィール
工藤 孝文(くどう たかふみ)
1983年福岡県生まれ。福岡大学医学部卒業後、アイルランド、オーストラリアへ留学。帰国後、大学病院、地域の基幹病院を経て、現在は、東京・渋谷の「そのだ内科 糖尿病・甲状腺クリニック」で副院長を務めている。専門は、糖尿病・肥満症・漢方治療。「ガッテン!」(NHK)、「世界一受けたい授業」(日本テレビ)など、テレビ番組への出演・医療監修のほか、健康関連の著作も数多い。
編者プロフィール
ホームライフ取材班(ほーむらいふしゅざいはん)
「暮らしをもっと楽しく! もっと便利に!」をモットーに、日々取材を重ねているエキスパート集団。その取材力、情報網の広さには定評があり、インターネットではわからない、独自に集めたテクニックや話題を発信し続けている。
書籍情報

「腎臓にいいこと」、ぜんぶ集めました。監修者:工藤孝文
編者:ホームライフ取材班
発売日:2026年5月19日
定価:1,232円(税込)
ISBN:978-4-413-21247-2
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