第7位「自社製くじら味噌漬け」
くじらの皮の脂身部分を味噌漬けに仕立てた、ご飯が進む一品です。
ひとかじりすると旨みが口の中に広がり、味噌の風味をたっぷり楽しめます。
くじら独特の風味と脂が濃いため、ごく薄切りの刺身で提供されています。
赤身との二色盛もあるので、お好みで選んでみてください!
第6位「さば煮付け」
ご飯のお供として定番のさば煮付け。
脂のりの良いさばを、甘みたっぷりの醤油出汁でじっくり煮込んだ、角上魚類ならではの一品です。
照りよく仕上がったふっくらジューシーなさばに、こっくりと濃いめの味わいがたまりません。思わずご飯をおかわりしてしまいそうな一品です。
第5位「大粒カキフライ」
贅沢なカキフライを大粒で楽しめる一品!
カラリと揚がったザクザク衣の中に、大粒のカキがごろり。食べごたえも抜群です。
カキフライ自体はご飯のおかずとして定番ですが、鮮魚専門店・角上魚類が手がけるとなれば、その鮮度と品質は格別。ひと口食べれば、その違いを実感できるはず。
第4位「カツオ刺身」
新鮮なカツオの刺身は、言わずもがなご飯との相性が抜群◎
秋は戻りガツオの季節。もっちりとした赤身に脂が乗り、濃い旨みを楽しめます。生カツオをたっぷりの薬味とともに刺身でいただきましょう。
角上魚類の担当者によれば、店舗によっては自家製タタキも用意しているとのこと。香ばしく炙った皮目が、脂ののった身質とよく合って、魅惑の味わいを生み出します。
ご飯と一緒にいただけば、あっという間になくなること間違いなしです♪
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