2025年の大阪・関西万博を彩った人気の立役者と言えば、公式キャラクターの「ミャクミャク」ですよね!
実は2026年9月25日(金)、宝島社の雑誌『MonoMaster 2026年11月号』から、ミャクミャクデザインのアイテムが登場したんです♪
今回は実際に付録の開封レビュー、しちゃいます!
特別付録「持ち運びに便利!ミャクミャク保冷保温ステンレスボトル」をチェック!
特別付録は「持ち運びに便利!ミャクミャク保冷保温ステンレスボトル」。
最初に付録付きの雑誌を見たときは「箱大きい!(笑)」と思わず声が出ました。
すでに圧倒的存在感を放っていた『MonoMaster 2026年11月号』。
開封すると、ブラックの本体カラーにモノクロの「黒ミャクミャク」がデザインされた、大人っぽいビジュアルのステンレスボトルがお目見えです。
ボトルのサイズは直径65×H173mmで容量300mL。片手で持ちやすいサイズ感で、小さすぎず大きすぎない、持ち運びに便利な大きさでした。
通勤通学にも持っていきやすく、またデスクの上においても邪魔にならないので、使い勝手はかなり良さそうです。
保冷保温ステンレスボトルの性能は?
もちろん機能性も抜群。
付属の説明によれば、室温20℃において4℃の冷水または95℃の熱湯を規定量入れたとき、6時間後でも、それぞれ15℃以下・55℃以上を保つことができるのだとか。
保冷と保温に優れているので、季節を問わずに使うことができるのもうれしいですね。
実際に氷を入れた水をステンレスボトルに入れてみましたが、室温下では、しばらくしても氷は溶けずに冷たいままでした!
また飲み口が広く、飲みやすい&注ぎやすい&洗いやすいのも◎。
蓋部分はしっかり閉まるパッキンと一体型になっています。
筆者が試したところ、パッキンは外れないようだったので、洗った後しっかり乾かすようにしてください。
なお、食洗器では使えないことや、炭酸飲料や果汁飲料、塩分を含んだものが入れられないなど、ボトルを長持ちさせるために、使用条件もしっかり確認しておくとよさそうです。
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おうち時間でも、通勤通学でも。いつでもミャクミャクと一緒に過ごせるステンレスボトル。
ちなみに同時発売の『MonoMaster』2026年11月号増刊では、ミャクミャクのサイズ違いのトートバッグ3点セットも登場。ぜひボトルと一緒に使ってみてくださいね!
(C) Expo 2025 EXPO2025 公式ライセンス商品
『MonoMaster 2026年11月号』
価格:2750円(税込み)
出版社:宝島社
※ステンレスボトル以外は含まれません
※プリント剥がれや劣化の原因となりますので、食器洗浄機、食器乾燥機は使用しないでください。つけ置き洗いや煮沸消毒はしないでください
※使用前に本体およびフタを中性洗剤でよく洗ってください
※電子レンジ、オーブン、冷凍庫では使用しないでください
※付録は現在開発中のものです。付録の色みやデザイン、サイズは変更になる場合があります
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、付録の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります
※以下のものは入れないでください
・ドライアイス、炭酸飲料:炭酸ガスの圧力でフタが飛ぶ恐れがあります
・牛乳、乳飲料、乳酸菌飲料、果汁:腐敗することがあります
・味噌汁、スープなど塩分を含んだもの:さびの原因になります
※スポーツ飲料を入れた場合は、使用後すぐにお手入れをしてください







































