10月30日(金)~11月8日(日) 「DESIGNART TOKYO 2025」  11月22日(日)~12月2日(水) 「100点のアートクレヨン画展」 







 日比谷OKUROJIではアートで楽しむAutumuとして、忘れられないアート体験を。 10月~12月にDESIGNART TOKYO 2026、100 点のアートクレヨン画展が、来場者をアートの世界へ誘います。歴史ある煉瓦アーチの下で、五感を刺激するアート体験をぜひご堪能ください。





「DESIGNART TOKYO 2026 (デザイナート トーキョー)」
 
■会  場 : 日比谷OKUROJI H05区画,G09区画, G13区画
              G14区画、11径間(さばえ眼鏡店裏)
             7径間(岐阜トーキョー前)
                 インフォメーションセンター
                  (11月4日~11月8日)   
■会  期 : 2026年10月30日(金)~11月8日(日)
       ※KK線の会期は10月30日(金)~11月3日(火・祝)
■開催地域:有楽町(KK線)/日比谷/表参道・外苑前/ 原宿/ 渋谷/
      六本木/ 銀座/ 東京
■主  催:株式会社デザイナート
■メイン会場:KK線(東京高速道路)
       10/30 (金)~ 11/3 (火・祝)の5日間
■公式HP: https://www.designart.jp/designarttokyo2026/




「100点のアートクレヨン画展」
 
■会  場 : 日比谷OKUROJI H05区画、G13区画, G14区画
■会  期 : 2026年11月22日(日)~12月2日(水)
       11:00~19:00(最終入場18:00~18:30)
■主催企業:アストラム株式会社
■公式HP:https://pentel-artcrayon.com/



日比谷OKUROJI基本情報

【住所】東京都千代田区内幸町一丁目7番1号
 日比谷駅・銀座駅・内幸町駅・有楽町駅・新橋駅の各駅から徒歩6分
【公式HP】https://www.jrtk.jp/hibiya-okuroji/
【公式インスタグラム】@hibiya_okuroji_official



「DESIGNART TOKYO 2026」
 DESIGNART(デザイナート)とは、デザインとアートを横断する、感動を与えてくれるモノやコトを新たに定義した言葉で、その素晴らしさを発信、共有していくための活動そのものの名前です。“Emotions~感動の入口~”をコンセプトに、世界中の感動をもたらしてくれるデザイン&アートなモノ・コトを提供していきます。

 近年、デザインとアートが密接に絡み合い、横断するモノが世界的なムーブメントとなるなか、世界の良質な伝統産業やものづくりの現場が生き残っていくうえでも、それら固有のアイデンティティをデザインやアート、アイデアで明確にし、世界中の“Emotions”を求めている人へ伝える力が必要だと、私たちは考えています。デザインやアートと同じレベルで使う一般用語として「DESIGNART」という言葉を浸透させること、そして生活をより豊かに彩ることを目指し、DESIGNARTを日本、そして世界に広めるためのサステイナブルな活動を行っていきます。

■会  期 : 2026年10月30日(金)~11月8日(日) 展示時間 10:00~19:00

~会場~

G09区画
Seoul National University:SNU DESIGN作品
作品:ソウル大学校美術大学デザイン学科に所属する7名の
   デザイナーによる6作品
https://www.instagram.com/snu.official/



G13区画
集合展B:家具インスタレーション
1.NAhn NAhn:
作品:漆掻き職人/漆作家とデザイナーによる
   ユニットの作品
https://www.instagram.com/nahnnahn_urushi/



2.今野 雅也:Masaya Konno
作品:腐敗した松の樹皮を擬似修復し、「在りもしない幹」と題し
   新たな輪郭を創り出した作品
https://www.instagram.com/masaya_konno/



G14区画
集合展A:照明(暗室)
1.坂本陽太郎:Youtaro Sakamoto
作品:建築的要素「柱(Columu)」を。人の存在によって返還する
   ものとして捉え直したインスタレーション
https://www.instagram.com/youtarosakamoto/



2.ITOMA:
作品:植物と光、そして空間の関係性を再定義する試みの作品
https://www.instagram.com/itoma_jp/



3.藤堂 真也:Masaya Todo
作品:水溶性素材を使った3Dプリント型にセメント状の複合素材を
   流し込み、硬化後に型だけを水に溶かすことで生まれる照明作品
https://x.com/Mdkfajl_0804



H05区画
株式会社ドリーム:
&MEDICAL_Makoto Hashikura_Chizuru Naito_
Hikari Hayashi_Mami Yokoyama
作品:オーバル型バランスボール MOLLOW2.0の新作等の展示
https://www.instagram.com/andmedical_jp/



日比谷通路脇 11径間 
濱 沙由美:SAYUMI HAMA
作品:目に見ることも触れることもできない空気を、私たちが知覚できる
   対象として捉え直し、私たちと空気との関係性を考えるプロジェクト
https://x.com/DESIGNART_TOKYO/status/2105250277259673660




「100点のアートクレヨン画展2026」
2,800点以上の応募作品から入賞作品100点を選出
 アストラム株式会社(代表取締役社長:石垣淳一、本社:東京都中央区)が展開する筆記具・画材ブランド「ぺんてる」は、展覧会「100点のアートクレヨン画展2026」の入賞作品100点を選出し、発表しました。
 「100点のアートクレヨン画展」は、アートクレヨンでクレヨン画に取り組む全ての人のため、作品展示の場として実施する展覧会です。第2回目の開催となる今年は、2026年7月8日(水)より作品募集を開始し、10月5日(月)までに2,878点の作品をご応募いただきました。応募作品から選出された入賞作品100点は、「100点のアートクレヨン画展」WEBサイト上で公開しています。
 また、入賞作品100点は、2026年11月22日(日)~12月2日(水)の11日間、1日約1万人が往来する東京の「日比谷OKUROJI」にて展示いたします。展覧会は「100点のアートクレヨン画展」へご応募いただいた方はもちろん、どなたでもご覧いただくことができます。
 アートクレヨンが持つ多様な表現の可能性に触れ、作品を“見る”だけでなく、誰かの表現を通じて自分も描いてみたくなる。そんな創作の連鎖が生まれる場を目指しています。
 今後は、審査会にて審査員が入賞作品100点の原画を実際に観ながら選考を行い、その中から大賞の10点を決定します。大賞の発表は、2026年11月中旬を予定しています。


















■展覧会開催概要■
・開催期間:2026年11月22日(日)~12月2日(水)11:00~19:00(最終入場18:00~18:30)
・開催場所:日比谷OKUROJI H05・G13・G14 区画(受付:H05区画)
      住所:東京都千代田区内幸町1丁目7-1
・アクセス:日比谷駅・銀座駅・内幸町駅・有楽町駅・新橋駅の各 駅から徒歩6分
・展示内容:「100点のアートクレヨン画展2026」入賞作品100点全応募作品
       2,878点のスライドショー及び、関連商品の販売
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