テクノア公式サイト上で「見ル野栄司先生オリジナル漫画」を公開中

株式会社テクノア(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役:山崎 耕治)は、『第六回 ものづくり大喜利グランプリ』の受賞作品20点を2026年11月4日(水)に発表しました。ご応募いただいた皆様に、心より御礼申し上げます。
今回のお題は「AI」。「AIに勝てるもの」をテーマにオチのセリフを募集し、2,113件の応募の中から、アヒル猫様の「故障した機械を叩いて直すことです」が大賞に輝きました。大賞・見ル野栄司賞・テクノア特別賞の3作品は、見ル野栄司先生にオリジナル漫画として仕上げていただきました。受賞作品はすべて結果発表ページでご覧いただけます。
『ものづくり大喜利GP』結果発表ページ
ものづくり大喜利グランプリは、第六回までの累計応募総数が1万件を超え、多くの皆様に楽しんでいただけるイベントとなりました。さらに多くの方へ製造業の魅力を伝えるため、『第七回 ものづくり大喜利グランプリ』の開催も決定しました。詳細は後日、当社ホームページで公開予定です。今後もテクノアは各種イベントの開催を通じ、ものづくりに興味・関心を持っていただくきっかけを発信し、日本の製造業の活性化に貢献してまいります。

『第六回ものづくり大喜利グランプリ~オチを決めるのは君だ!~』大賞受賞作品
■受賞者一覧

■『ものづくり大喜利グランプリ』について
ものづくり大喜利グランプリは、お題に示された4コマ漫画のオチとなるセリフを考えて応募いただく、誰もが楽しく、簡単に参加できるイベントです。
第六回のお題は、「AI」。すぐに答えを出してくれるAIが話題の時代だからこそ、人のひらめきやユーモアを試すお題として、「AIに勝てるもの」をテーマにオチのセリフを募集しました。また、前回(第五回)で新設した「AIチャレンジ賞」を今回も設け、AIツールなどを使って作成された回答を、当社で構築した大喜利審査AIにて審査しました。
■特別審査委員:見ル野栄司先生 プロフィール
日本工学院専門学校メカトロニクス科を卒業。半導体製造装置やアミューズメントゲーム機などの会社で、設計・開発に10年携わり、その後、漫画家デビュー。
2010年発売の『シブすぎ技術に男泣き!』(中経出版〈現・KADOKAWA〉)がベストセラーになりました。現在、『モーニング』(講談社)にて『異世界町工場無双 ~信頼と実績の異世界征服~』の原作を担当されています。
■会社概要
会社名:株式会社テクノア
代表者:代表取締役 山崎 耕治
本店所在地:岐阜県岐阜市本荘中ノ町8-8-1
設立:1985年10月
資本金:7,280万円
社員数:355名(2026年4月1日現在)
URL:https://www.technoa.co.jp/
事業内容:中小製造業様向けを中心に、医療機関様向け、カスタムECサイト向けなどの各種パッケージシステムを提供。IT経営コンサルティングや伴走支援型サービスを通じて、お客様のDX実現に貢献している。
企業理念:縁があった企業や人々を幸せにする
わたしたちの夢:縁があった企業や人々へ感動サービスを提供し、日本でいちばん『ありがとうの声』が届くIT企業になること
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第54回(2020)グッドカンパニー大賞 グランプリ受賞
第11回「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 受賞
※その他受賞歴
https://www.technoa.co.jp/aboutus/award
テクノアではSNSを通しての情報発信にも力を入れています。
https://www.technoa.co.jp/sns_link
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