20代は可愛らしくみえていたはずなのに、30代になるとそうはうまくいかない。

いつまでも20代を引きずったままでいると、アラサーを過ぎても学生感覚が抜けず、幼さがみえる大人になってしまうかも!?

せっかくがんばっている以上は、可愛いというよりも美しくかっこいい姿にみえてほしい!

今回は、自分磨きがなぜかイタくみえてしまう女性の特徴をご紹介します。

SNSの更新率が高すぎる

自分磨きは本来、他人にみせるために行っているものではないはず。

ところが最近は、なにもかもSNSに書き込む人が多かったりします。いちいち細かい仕事が終わるたびに「終わったー!」と書き込む人もいるほどです。

SNSの更新方法や頻度は、それぞれ自由ではありますが、あまりにも更新率が高すぎると、周囲からも一体この人は何がしたいんだろう?と思われるでしょう。

なかには、FacebookがTwitter化していて、リアルタイムに更新されすぎていて、かえってつまらない印象を受ける人もいますよね…。

がんばっている過程を動画で大公開!

ジムで走っている姿、勉強をしている姿…。

すべてを動画で撮影しSNSを通して他人に「私がんばっていますアピール」をしている人も増えてきているのでは?

努力している過程をみせるかどうかも個人の裁量次第ですが、本来はみせるべきではない姿をずっとみせ続けている人をみると、たとえ結婚をしていても、お子さんがいらっしゃっても、一人の大人として幼さが目立ってしまいます。

みせていい部分、みせてはいけない部分のボーダーラインを引いておくといいかもしれません。