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男性の育児参加は、女性の皆さんの育児ストレスを少なくする効果がありますが、実は子どもにとっても非常に大切なのです。ユニセフが提唱する、「パパ・イニシアチブ」について考えてみましょう。
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スウェーデン発のセンスあふれる家具やインテリアが人気のイケアでは、第3回目となる「ソフトトイお絵描きコンテスト」を開催。お子さんの描いた絵がソフトトイになるかも!?
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「赤ちゃんのオチンチンはむくべき?」「女の子より身体が弱いって本当なの?」「やる気のなさを何とかしたい!」など、男の子ママの悩みは尽きませんね。そこで、身体面とメンタル面の両面について解説します。しっかり知識を身につけ、ゆとりある子育てに役立てましょう。
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小学生の3割に「老化現象」が進んでいる!?子どもの体力や運動能力の低下は年々深刻になっているようです。書籍『跳び箱に手をつき骨折する子ども』を参考にしながら、今回は、運動能力の低下が、なぜ学力に影響するのかについてお話しします。
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どんなに医学が進歩しても、障害児はいつの時代も一定の割合で生まれます。ママ友が“子どもは親を選んでやってくる”“あなたなら育てられるからやってきたのよ”と励ましてくれました。でも、私は「くじ運悪い!」と心の中で叫んでいました。
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「早くしなさい!」「それはダメ!」などと毎日子どもを叱ってばかりいませんか?実はそんなとき、子どもの心に残っているのは恐怖だけ。子どものしつけのために叱る必要はないのです。教育評論家の尾木直樹先生の著書から、叱らずにできる子育てのコツをご紹介します。
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アメリカでは、12歳以下の子どもが毎年平均約33人自殺しているそうです。青少年の自殺は日本でも深刻な問題。アメリカの最新研究でわかった“子どもと青少年の自殺の類似点”から、自殺を防ぐために親ができることを考えてみます。
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国語の力を上げるのに必要な読解力。読解力が上がれば、国語だけでなく、他の科目の教科書やテストを理解する力も養い、全体的に成績が上がるかもしれません。今回は読解力を上げる食事のコツについてご紹介します。
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1歳児と3歳児を抱えて引っ越すことになった筆者の一家、ヤマサキ家。引越し業者の見積もりや、引越し後の子どものメンタルフォローなど、うまくいった点、反省点をまとめてみました。これから子連れ引越しを迎える人の参考になればと思います。
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食べるものに気をつかっている人でも、妊娠中や授乳中は、いつも以上に食べる質や量に気を使いますよね。しかし、情報が氾濫している昨今、本当は何を食べたらいいのか迷ってしまうことも。今回は妊娠中・授乳中に本当に摂りたい食事についてご紹介します。




































