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心に余裕がないとき、つい子どもにきつい口調で怒りをぶつけてしまっていませんか?寝顔を見ながら後悔…なんてことにならないよう、「言い換え」を試してみませんか?つい言ってしまうNGワードの言い換え5選をご紹介します!
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家では床に落としたクッキーを「まあいいか」とパパッとはらって食べさせ、一方で、公園で落とした煎餅は拾って食べたら叱る……なんて矛盾はよく起こります。一生懸命しつけても、ブレていては効果ナシ!? 子どもに響く“ブレないしつけ”についてお話しします。
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子どもを高学歴・高収入に、そして幸せな人生を歩めるように育てるために、親はどういうことに気をつけるべきなのでしょうか? ママたちの話題になった驚きの調査結果と、誰でもできる簡単子育てテクとは。
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コミックエッセイ『母になるのがおそろしい』の作者・ヤマダカナン先生にインタビュー。男の子2人の母親であるヤマダ先生ですが、幼少期の辛い経験や母親との確執、自分自身の母性のなさから、母になることを躊躇していたと言います。そんな先生が、今子育て世代に伝えたいこととは?
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いつも怒っているママにはなりたくないけれど、やんちゃ盛りの幼稚園児・小学校低学年男子にはつい声を荒げてしまう。男児ママの悩みは尽きません。そこで、メンタルコーチの飯山晄朗さんに子どもが素直になる“見守り子育て”について聞きました。
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もし、生まれてきた子どもが「発達障害」と診断されたとき、母親はどのような心構えで育てていくべきなのでしょうか。『発達障害の素顔』(講談社)著者で、乳幼児の心と脳の研究をする心理学者の山口真美さんにお話を伺ってきました。
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子どもから「ママは怒ってばっかりだからヤダ!」と言われ、更に夫から「そんなに怒らなくても」などと言われたことはありませんか? ママやパパ、祖父母の“叱る基準”が異なると、子どものしつけは上手くいきません。今回はその理由と、正しいしつけ方についてお話しします。
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「息子をいつまで女湯につれていくか」という、男の子のママにとって大きな問題について『ハピママ*』ではママ・パパにアンケートを実施しました。今回は、その結果を踏まえて「男の子を女湯につれていけるのはいつまでか」について、ママ目線から考えてみたいと思います。
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親の収入によって運動能力にも格差が生まれている!?秋の運動会シーズン。我が子の一生懸命な姿を見れば、できれば“勝つ喜び”を味あわせてあげたいのが親心ですね。 家で親子でできる運動能力の高め方をご紹介します。
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キャッチーなタイトルが目を引く絵本『ママのスマホになりたい』。書店で見かけて気になっている、というママも多いのではないでしょうか。ある実話がもとになっているという本書。作者ののぶみさんに、作品に込められた思いとスマホ世代の子育てについて伺いました。




































