いつもシーホース三河にご青援ありがとうございます。
この度シーホース三河では「B.Hope 防災バスケ」の一環として、ディフェンスアクションを展開いたしました。
今回は、安城市立三河安城小学校、安城市立梨の里小学校へ訪問し、バスケットボールと防災を絡めたレクリエーションを実施するなど、防災についての授業を実施いたしました。
安城市立梨の里小学校には、#9 平 寿哉選手も訪問し、バスケットボールと防災を掛け合わせたレクリエーションで、楽しく防災について学びました。

活動の様子

●安城市立三河安城小学校 6年生





●安城市立梨の里小学校 4年生








B.Hope 防災バスケ ディフェンスアクションとは

B.Hope(B.LEAGUE Hope)が展開する防災におけるオリジナルプログラムです。
「防災において大事なこと」と「バスケの楽しさ」が融合したアクションを通じて、「備える人」「動ける人」「助ける人」を育てることを目的としています。

「Be With」シーホース三河サスティナビリティプロジェクト

●コートから、まちへ未来へ パスをつなげる。
スポーツのよろこびと感動を。
心の成長とふれあいを。
青援の強さとあたたかさを。
つながろう、つなげよう。
コートから、まちへ、未来へ。



シーホース三河では、2022-23シーズンから「Be With」と名付けたSDGsプロジェクトをスタートしています。世界共通の目標である「SDGs(持続可能な開発目標)」の達成に貢献するため、これまで行ってきた社会貢献活動に加え、様々な取り組みを推進していきます。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ