BOOTH 大丸・松坂屋アバター販売公式にて 2月27日(金)12時販売開始 https://dm-avatar.booth.pm/
大丸松坂屋百貨店(以下、当社)は、2026年2月27日(金)12時から、新作オリジナル3Dアバターを「BOOTH 大丸・松坂屋アバター販売公式」にて2体同時に発売いたします。およそ2年ぶりに発売する新作3Dアバターは、ケモ耳などVRChatユーザーにとって親しみやすい要素を取り入れた日常使いできるアバターとして企画しています。
また発売を記念する試着イベントも開催し、新作3Dアバターの魅力をお楽しみいただけます。

■コンセプトは「VRChatの日常を、もっと遊び尽くすためのコミュニケーション」
当社は2023年10月に百貨店業界初となるオリジナル3Dアバターの発売を皮切りにメタバース領域に本格参入し、現在12体のアバターを販売しています。これまでのオリジナル3Dアバターは「正装」をテーマに制作してまいりましたが、今回新たに発売する新作3Dアバター「ヒナミ-Hinami-」と「ルシル-Lucile-」は、「VRChatの日常を、もっと遊び尽くすためのコミュニケーション」をテーマに、日常の中で気軽に楽しみ、コミュニケーションを広げていただけるデザインとして制作しました。
■アバター紹介

商品名:【3Dモデル】ヒナミ-Hinami-<VRC対応>
金額:6,500円(税込)
共通素体アバター:ルシル、風璃、玲來(Type KOB)
柴犬とひまわりがモチーフの元気な女の子。「ルシル-Lucile-」と幼馴染で、おそろいのビーズの指輪をしています。胸元のループタイには、「ルシル-Lucile-」の瞳と同じ色の宝石をつけています。

商品名:【3Dモデル】ルシル-Lucile- <VRC対応>
金額:6,500円(税込)
共通素体アバター:ヒナミ、風璃、玲來(Type KOB)
ペルシャ猫とバラがモチーフのおしとやかな女の子。
「ヒナミ-Hinami-」と幼馴染で、おそろいのビーズの指輪をしています。胸元のリボンには、「ヒナミ-Hinami-」の瞳と同じ色の宝石をつけています。
■発売記念 お披露目&試着イベント
新作3Dアバターの発売を記念し、お披露目&試着イベントを開催いたします。皆様のご来場をお待ちしております。
・開催日時:2026年2月27日(金)21:00~22:00
・場所:VRChat内特設ワールド Group+形式のインスタンス
●参加方法:以下のURLからVRChatグループ【百貨戦隊DMレンジャー】にご参加の上、グループ+インスタンスにお入りください。
・インスタンス開場時間:21:00(予定)
・グループURL:https://vrc.group/DMO.4057
※外部サイトに遷移します
※ご入場までお待ちいただく場合がございます。予めご了承ください。
※本イベントはPC(デスクトップモード、PCVR)での開催となります。
●お問い合わせ:大丸・松坂屋アバター販売公式の公式X( https://x.com/dm_avatar)
■大丸・松坂屋オリジナルワールドでご試着いただけます
新作アバターの発売を記念し、VRChat内の大丸松坂屋百貨店オリジナルワールド「FutureExhibition Tower -Daimaru Matsuzakaya-」にて、新作3Dアバター「ヒナミ-Hinami-」と「ルシル-Lucile-」をご試着いただけます。
・開催期間:2026年2月27日(金)22時~
・場所:Future Exhibition Tower -Daimaru Matsuzakaya-
●参加方法:VRChat公式サイトにログインし、以下のURLからワールドにご入場ください。
https://vrchat.com/home/world/wrld_f911605d-6fc3-41f0-ab8b-6a624c556776
※外部サイトに遷移します
●お問い合わせ:大丸・松坂屋アバター販売公式の公式X( https://x.com/dm_avatar)
■制作クリエイターご紹介

■ユーザーとの共創を目指した「DM LABO」を発足
「DM LABO」とは、新作アバターの制作と同時期にスタートしたVRChat内のユーザーコミュニティです。
今回、これまでの「正装」というコンセプトとは異なり、日常を遊び尽くすための「コミュニケーション」を目的としたアバターを開発するにあたり、ユーザーコミュニティのメンバーを募集しました。
企業とユーザーという垣根を越えて、それぞれの「得意」や「好き」を持った仲間同士のコミュニケーションを通して共にアバター文化を育て、発展させていきたいと考えています。
約40名のメンバーにお集まりいただき、今回の「ヒナミ-Hinami-」と「ルシル-Lucile-」にふさわしいネーミングの方向性やアイデアについてご意見をいただきました。
また、発売前のアバターを実際に試して使用感を確認していただきました。
これからもユーザーのみなさんとのコミュニケーションを通じて、VRChatの日常を盛り上げてまいります。
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