「キユーピー マヨネーズの新たな魅力に気づいた」などの声も

キユーピー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員:高宮 満、以下キユーピー)は、「マヨネーズの日(3月1日)」に合わせ、Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ・東京都渋谷区)にて喫食イベント「3/1はマヨネーズの日 KEWPIE MAYO FES 2026」を開催しました。会場では、キユーピー マヨネーズの“コクとうま味”を生かした限定メニューの提供や、科学の視点で「おいしさ」を解き明かす体験ラボなど、多彩なコンテンツを通じて、マヨネーズが広げる食の楽しさを提案しました。2日間で2000人以上にご来場いただき、「キユーピー マヨネーズの新たな魅力に気づいた」「キユーピー マヨネーズを使った料理が好きになった」※などの声を多くいただきました。


※ お客様の声は、いただいたコメントの中から抜粋し、編集して掲載しています。
キユーピー マヨネーズのコクとうま味を楽しめるイベント限定メニュー
お気に入りの「まぜマヨ」はどれ?野菜をおいしく彩る6つの味わいイベントではマヨネーズの“コクとうま味”を味わえるイベント限定メニューの喫食体験や、子どもから大人まで楽しめる多様なコンテンツをご用意しました。
イベント限定メニューの一つが「まぜマヨディップ」です。「ブルーベリーマヨ」「たらこマヨ」「ゆずこしょうマヨ」「バジルマヨ」「カレーマヨ」の5種類のまぜマヨ+キユーピー マヨネーズの計6種類の中から、3種類を選べます。「ブルーベリーマヨ」は、キユーピーの研究所内で行ったまぜマヨのおすすめの組み合わせを決める総選挙で1位に輝いた人気のまぜマヨです。イベント来場者からも「意外な組み合わせでおいしかった!」という声を多数いただきました。子どもだけでなく大人も、「私はこれが好き!」とお気に入りのまぜマヨを見つけていました。


野菜スティックと一緒に入っていたのが、グループ会社の株式会社サラダクラブが販売する「そのままパクっとベジタブル 国産蒸しブロッコリー」です。マヨネーズと相性が良いブロッコリーは、2026年4月に52年ぶりに指定野菜に追加されることから、注目が高まっています。
「蒸し」だけではなく、「そのままパクっとベジタブル 国産焼きブロッコリー」も販売されているので、ご家庭でも用途に合わせて活用いただけます。
※エリア限定販売です(関東甲信越エリア)


ポテトサラダで味わうキユーピー マヨネーズの「コク」
2つ目の「たまごのポテトサラダ」は、じゃがいも・玉ねぎ・ゆでたまごのみを使用した、シンプルで、キユーピー マヨネーズのコクや口どけが感じられるポテトサラダです。
ベースのポテトサラダは、グループ会社のデリア食品株式会社の商品で、3月1日~31日までの期間限定で販売されます。
※https://www.deria-foods.co.jp/assets/pdf/release_260219.pdf
トッピングは、株式会社サラダクラブの「サラダを楽しむトッピング カリカリベーコン風味」と「サラダを楽しむトッピング カリカリチーズ風味」です。ご家庭でも、サラダにかけるだけで簡単に食感を変えることができ、常温保存が可能です。イベントでは、「カリカリがおいしい!」と子どもたちが頬張っていました。


家族で楽しむ「マヨメニュー」の数々。イベント限定キッチンカーも登場

屋外の「にぎわいステージ」には、本イベント仕様にラッピングされたキッチンカーが並び、「選べるマヨロールサンド(キャロットラペとツナマヨのロールサンドもしくはタコス風ロールサンド)」と「2種のマヨおにぎり(焼きとうもろこしのマヨおにぎりと、鶏そぼろのマヨおにぎり)」が提供されました。イベント期間の2日間は晴天に恵まれ、暖かい日差しの中、ピクニックのように芝生で食べる姿も見られました。

選べるマヨロールサンド

2種のマヨおにぎり
全メニューを制覇した来場者には、キユーピー マヨネーズとキユーピーグッズをプレゼント!
さまざまなマヨネーズメニューを堪能してほしいという思いから、本イベントでは会場内の喫食ブースを巡るスタンプを用意しました。喫食ブースで二次元コードを読み取るとスタンプが貯まる仕組みで、4品全てのスタンプを集めた方には、キユーピー マヨネーズ(50g)とキユーピーグッズをプレゼント。 また「kewpie ID」会員(新規・既存)の方には、キユーピー公式ECサイト「Qummy」オリジナルのスープ(「Qummy あさりと野菜のチャウダー」)を提供しました。
最新AIが笑顔を判定!「マヨ顔」が溢れたデジタル体験とフォトスポット
会場内では、喫食以外にもマヨネーズをより深く知っていただくためのコンテンツを多数用意しました。最新の表情解析AIによるデジタルコンテンツ「マヨ顔チャレンジ」では、カメラの前で、マヨネーズ料理を食べた時のおいしそうな「マヨ顔」を撮影します。表情解析AIが笑顔の度合いを測定し、その結果によって「マヨ神様」「マヨフレンズ」などが画面に表示される仕組みのため、来場者も全力の笑顔に挑戦!また写真はステッカーにしてお持ち帰りいただきました。


また会場内には、マヨネーズの大きな星型キャップの中で写真が撮れる「ビッグマヨキャップフォト」や、巨大ボトルを抱えているように見える「トリックアート フォトブース」などの写真スポットを設置 。キユーピー人形が登場するグリーティングも行われ、親子で記念撮影を楽しんでいただきました。


なぜマヨネーズはおいしいの?親子で学ぶ“コクとうま味”の秘密

「コクとうま味の体験ラボ」では、キユーピー研究員が講師として登壇 。卵黄をたっぷり使うことで生まれる「熟成」の秘密を、クイズを交えて科学的に解説しました 。参加者からは「マヨネーズができてから熟成することでおいしくなるなんて驚きだった」と、学びとおいしさの両面で満足度の高い感想が寄せられました。
ほかにも、お皿に見立てた紙にイラストを描いて、オリジナルの缶バッジが作れる「マヨフェス缶バッジ作り」を実施。また、ワークショップの「シャカシャカマヨキーホルダー作り(要当日予約)」は連日満員となり、“マヨグッズ”作りを熱心に楽しむ姿が印象的でした。



■担当者コメント
トウ・アドキユーピー株式会社 広告宣伝部 広告宣伝一課 土居 文2日間にわたって開催した「KEWPIE MAYO FES 2026」は、天候にも恵まれ2000人以上という多くの方にご来場いただきました。「普段にんじんを食べない子どもがおいしそうに、にんじんの入ったロールサンドを食べた」や「ブルーベリーとマヨネーズの組み合わせが意外でおいしかった」などうれしいお声をたくさんいただき、キユーピー マヨネーズの魅力やメニューのおいしさをお伝えできたと考えています。これからも今回のようなイベントを通じて、お客さまに「キユーピー マヨネーズが好き!」と思っていただける機会を積み重ねていきたいです。
■開催概要
イベント名:3/1はマヨネーズの日 KEWPIE MAYO FES 2026開催日:2026年2月28日(土)・3月1日(日) 10:00-17:00
会場:Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)3F・4F・にぎわいステージ
来場者数:2,000人以上(2日間合計)
内容:喫食体験、ワークショップ、フォトスポット等
■参考
https://www.kewpie.com/newsrelease/2026/3994/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事
























