~観覧チケットは10/3(土)より各種プレイガイドにて一般発売開始!~




「万博夜空がアートになる日」(主催:万博花火プロジェクト実行委員会)は、2026年11月21日(土)、大阪・万博記念公園 東の広場にて「第5回 万博夜空がアートになる日 2026」を開催します。5周年を迎える今回は、大阪・万博記念公園のシンボル「太陽の塔」を、ドローンアートのモチーフとして夜空に描き出します。1970年大阪万博の記憶を伝える太陽の塔の姿を、新しい世代へ届ける史上初の機会となります。時代を超えて親しまれてきた太陽の塔と現代のドローン技術が交わる、新たな夜空のエンターテインメントをお届けします。

また、10月3日(土)より、各種プレイガイドにて観覧チケットの一般発売を開始します。間近で迫力ある演出を楽しめるシートから、会場全体を見渡しながらゆったり鑑賞できるシートまで、観覧スタイルに合わせた複数の席種をご用意しています。

5周年の節目を迎える今年だけの「万博夜空がアートになる日」を、ぜひ会場でご体感ください。

5周年記念特別企画 第4弾「太陽の塔」がドローンアートに初登場!


太陽の塔(万博記念公園)

「万博夜空がアートになる日」は2022年の初開催以来、一貫して万博記念公園を舞台に開催を重ねてきました。公園のシンボルとして半世紀以上にわたり大阪・北摂のまちを見守ってきた「太陽の塔」を演出に取り入れることは、本イベントにとって開催当初からの思いでもありました。

5周年を迎える2026年、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団の許諾のもと、約15,000発の花火とともに展開するドローンショーのなかで、太陽の塔をモチーフにしたドローンアートを夜空に描きます。1970年の大阪万博で強烈な存在感を放った太陽の塔。その象徴的な姿を、最新のドローン技術によって新しい形で夜空に描き出す試みです。

これまでに受け継がれてきた記憶と、これからの時代へ向かう新しい表現。その両方を夜空の中で感じていただける、5周年ならではの演出を目指します。
※今回の演出は、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団の許諾を得て実施するものです。

観覧チケット、10月3日(土)より一般発売開始

毎年大きな反響をいただいている本イベントの観覧チケットが、10月3日(土)より各種プレイガイドにて一般発売開始となります。


























本イベントの大きな特徴は、花火を打ち上げるだけではなく、音楽、花火、ドローンそれぞれの演出を組み合わせ、ひとつのストーリーとして楽しめること。広大な万博記念公園だからこそ実現できるスケール感とともに、夜空全体をキャンバスにしたエンターテインメントをお届けします。5周年の節目を迎える今年は、最先端のドローンショーで「太陽の塔」が初めて夜空に描かれるほか、関西の人気ラジオ局・FM802とのコラボレーションによる音楽花火など、これまでにない演出を展開します。

観覧席は、間近で迫力ある演出を楽しめるシートから、会場全体を見渡しながらゆったり鑑賞できるシートまで、観覧スタイルに合わせた複数の席種をご用意しています。当日は人気グルメが集まる屋台エリアのほか、北摂の文化を体感できる「北摂文化祭」(ラーメンEXPOとのコラボレーション)も同時開催。ショータイムまでのお時間も存分にお楽しみいただけます。

全席指定で、毎回ご好評をいただいている人気イベントです。11月21日の特別な夜を、ぜひお好みの席種でご鑑賞ください。




チケット最新情報







観覧チケットは現在、公式WEBサイトのチケットページにて先行受付中。
10月3日(土)より各種プレイガイドなどで一般発売を開始します。

<開催概要>

■名称:第5回 万博夜空がアートになる日 2026
■日時:2026年11月21日(土)12:00開場、19:00開演(予定)
■会場:万博記念公園 東の広場(大阪府吹田市千里万博公園)
■主催:万博花火プロジェクト実行委員会
■共催:万博記念公園マネジメント・パートナーズ
■協力:ぴあ株式会社
■後援:高槻市/茨木市/吹田市/豊中市/池田市/箕面市/摂津市/能勢町/豊能町/島本町/公益社団法人 関西経済連合会/公益財団法人 大阪観光局/公益社団法人 吹田青年会議所

※「北摂文化祭」はラーメンEXPO会場(万博記念公園 お祭り広場)で11時から開催予定
※雨天決行・荒天中止
※開催情報は、下記公式WEBサイト及び公式SNSで随時更新します。
▽公式WEBサイト: https://banpakuhanabi.jp
▽公式SNS
 X(旧Twitter): @banpakuhanabi
 Instagram: @bampakuhanabi
 TikTok: @banpakuhanabi
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