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おうち時間が増えている今、子どもが安全かつ楽しく自由に遊べる空間は大事ですよね。その一つのアイデアが、専用のキッズスペースを設けること。家づくりの専門家にキッズスペースの効果や作り方を伺いました。
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伸びた髪、湿気で広がる髪…。「髪がキマらない」がプチ悩みになっていませんか?そんな時はヘアアレンジ!いつものまとめ髪にヘアアクセを“ちょい足し”してトレンド感をアップしましょ♪ALL400円以下で買える、しまむらのヘアアクセサリーをご紹介します。
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今年も「働くパパママ川柳」が発表されました。受賞作品は、自粛生活による家族模様をうたったものが多いですが、例年と大きく違ったのはパパをめぐる作品です。コロナ禍でパパはどうだったのか。心が温まりどこかクスっと笑える作品をご紹介します。
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現在、小学生の娘を育てる漫画家・いちままによる、子育て懺悔録!産前は「私めちゃくちゃ働いて生きてきたし、子育てくらい、イケるでしょ!」と、ぶっちゃけ子育てナメてました!ズビバンデジダッ(すみませんでした鼻水涙)!!毎週水曜更新!
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外で気軽にお茶もしにくい今のご時世。おうちカフェが大充実する、今夏限定発売のアイスを冷凍庫にストックしておいて、至福のおうち時間を過ごしましょう!
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できるだけ家の中で仕事をしたい今、在宅ワークを探しているママもいるのでは? さまざまな種類がありますが、今回は在宅コールセンターのお仕事についてご紹介します。
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おうちごはんをもっと楽しく美味しく見栄え良くすれば、マンネリや自炊疲れも無縁に。インスタグラマーのママたちのおこさまランチアイデアを一挙ご紹介!
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元子ども嫌いが一児の母に!? 家電の取扱説明書は一通り目を通すタイプのライター・シュリが、“構ってちゃん”な夫との産後クライシスにビビりながら、予測不可能な妊娠・出産・育児に挑む4コマエッセイ。
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子どもの行動や、子どもが言葉を覚えるのは、周りの環境から。特にいつもそばにいる親の真似をすることから始まります。ですから、自分が知らず知らず使っていた口癖や、何気なくやっていた行動に気づかされる、なんてことも多いですよね。今日は『5歳でも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』の著者で、幼児教育研究家の平川裕貴が、親が思わずヒヤッとした、子どもが真似ていた言動をご紹介します。
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新一年生も新型コロナの影響で小学校入学が遅れて、ようやく通学が始まりました。なかにはしくしく泣いている子も。その後気持ちが切り替えられるかどうかは、ママの対応次第かも。どう対応すればいいでしょう。
ファミリー

































