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現代という、物事が目まぐるしく変化し、自分で判断する力が求められる時代を生き抜くには、子どもに何をどう伝えたらいいのでしょうか。齋藤孝さん監修の『ヤワな大人にならない! 生き方ルールブック』を参考に、生きる力になる50の言葉から、いくつかご紹介いたします!
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身だしなみには気を使ったつもりの、綺麗メイク。もしかしたら子ども目線では実年齢より+10歳、20歳に見えているかも!それはまさに老けメイク。今すぐ見直しを!
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仕事でもプライベートでも人間関係の悩みは避けて通れないもの。ちょっとした一言で相手との関係がギクシャクしてしまうことも少なくありません。いったいどのようにしたら相手に自分の考えを伝えられるのでしょうか? 『神トーーク 「伝え方しだい」で人生は思い通り』はそんな悩みを抱えた方におすすめの一冊。科学的にも裏付けされている「人の心を動かす方法」を実践することで、自然と周囲から信頼を得られ、自分のやりたいことを実現させられるといいます。今回は本書の中から「絶対に否定しない」「命令しない」「質問する」「陰で相手を褒める」「相手の間違いを正さない」という5つのメソッドをご紹介します。ぜひ今日から実践してみましょう!
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野菜嫌いでも子どもたちが美味しく楽しく食べてくれる、子どもウケするおうちカレーを、幼児食インストラクターの松田みやこさんとキッズ食育トレーナーの玉田悦子さんに教えていただきました!
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忙しいとレトルトに頼りたくなるけれど、ちゃんと手作り感は出したいし、お米もおいしく食べさせたい。そんなママが重宝するのが、無印良品の「ごはんにかける」シリーズ。こだわりや売り上げランキングをご紹介します。
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「二の腕タプタプだね」旦那さんは悪気なく、冗談くらいのつもりで言った一言でも、女性なら傷ついて当然です。自分でも分かっているからこそ、余計に悔しいのではないでしょうか。旦那さんからのイヤミをパワーにして、この機会にダイエットしませんか?
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最近“母子カプセル”という言葉が問題になっています。“親子共依存状態”。子どもが成長していくことを喜ばしく思いつつも、心の片隅では「いつまでも私に世話をやかせる赤ちゃんのままでいて」という矛盾した気持ちが起こってしまうのです。子どもが育ち、いざ親元から旅立ってしまうと寂しいものがあります。これは“空の巣症候群(からのすしょうこうぐん)”です。親と子であっても、適度な距離感を保つには幼い頃からどのように我が子と接したらよいのでしょうか。
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安くていい物は皆欲しい!だからこそ、どれがプロも認める良品なのか知りたい!そんな声に、美容のプロが100均アイテムの中から厳選!
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話したくても、話題が見つからないし夫の反応も薄そう。「夫と会話がない」と嘆く妻は多いかもしれませんが、工夫しだいで話題は見つけられます。実際に夫とのコミュニケーションを増やした女性は何をしていたのか、ご紹介します。
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白馬八方尾根のうさぎ平テラス屋上に、ビーチリゾートをイメージした絶景リラクシングテラス「HAKUBA MOUNTAIN BEACH」が7月26日にオープン。標高1,400mの山岳に誕生したマウンテンリゾートをレポート!
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