-
完走した舞台『きみはいい人、チャーリー・ブラウン』。後半は共演者や、地方公演について聞きました。厳しい稽古環境だったからこそ、逆に、深まった共演者との関係性。そしてその姿を見て改めて感じた「舞台に生きる」とは? 地方公演についても聞きました。
-
「エンタテインメントって、どれだけ時間をかけて作っても未完成で、お客さまがいて、その反応があって、初めて完成するものなんだ」。初日直後のピンチから、佐江ちゃんが学びつかんだこととは? 祝・完走『きみはいい人、チャーリー・ブラウン』を振り返ります!
-
BEYOOOOONDS が出演する演劇女子部「眠れる森のビヨ」公演が、こくみん共済 coop ホール(全労済ホール)/スペース・ゼロにて4月16日(金)より上演されている。
-
現在、大阪公演中の『きみはいい人、チャーリー・ブラウン』。ビニールシートやアクリル板に囲まれた稽古場で、6人の共演者たちは、どうコミュニケーションを取って、作品の温かさを作り上げていった!? 前とは変化した佐江ちゃんの「幸せと思う時」も聞きました。
-
コロナ禍でもおうちでオタ活を楽しみたい!そこで今回は、100円ショップの「ダイソー」で買える、オタ活や推し活に使える便利なアイテムをご紹介します。どれも100円で機能的なものばかり!ぜひチェックしてみてください。
-
絶賛公演中のミュージカル『きみはいい人、チャーリー・ブラウン』。作品のハッピーでカラフルな世界観、脚本、音楽に支えられて、不安や悩みも乗り越えられたと話す佐江ちゃん。4コマ漫画を原作にした舞台で、初めて知る難しさを本番直前に聞きました!
-
2013年の連載スタートに始まり、「春」は佐江ちゃんにとって大きな出来事が多かった季節。今回は、「春」をテーマに時をさかのぼって、7年ぶりにかつてと同じ質問を、もう1度聞いてみました。当時の自分と、今の自分。時間の経過で答えはどう変化した!?
-
好きなアイドルや俳優がいる方は必見!100円ショップ「キャンドゥ」で買える、“推し活”に重宝するアイテムを6つご紹介します。推しのグッズを収納できるものや応援アイテムなど、推し活がよりはかどる、便利で可愛いグッズがたくさん!
-
今回はふたつの舞台のお話。諸刃の刃でもあるネットの「闇」の部分を改めて考えさせられた、朗読劇『#ある朝殺人犯になっていた』。そして、いよいよ稽古が始まった『きみはいい人、チャーリー・ブラウン』では、ルーシー役への新たな挑戦を聞きました!
-
「歌うことが楽しい」。仲間がいてくれたおかげで、もう一度取り戻せた「自分は歌が好き」という気持ち。アイドルを卒業してから避けてきた「歌」への新たな思いを話してくれました。久々のラジオ出演や、「ミラチャイ」恒例!? 宮澤家のお正月も聞きました。


















