ぜったいあたまよくなるビジネス講座の第13回目。あなたの取引先に、なーんかコミュ力もないし、仕事もできないし、特別な資格とかあるわけでもなさそうなのに、偉そうな取引先はいませんか? ひょっとしてその人、“コネ入社”じゃないですか? 今回は、「コネで入社してそうな取引先に送るメール」のマナーをご紹介します。

メールでのやり取りはビジネスの基本。それだけにマナーをしっかり守らないと取引先の心証を悪くし、契約を打ち切られる可能性があります。それが続けば会社は即倒産。あなたは路頭に迷い、4月の健康診断シーズンを「稼ぎ時」と称し、内科検診で余ったバリウムを飲むだけの毎日となるでしょう。それが嫌ならば、このメールマナー講座をキチンと読んで勉強することをオススメします。

あなたの取引先に、コネで入社してそうな人はいませんか? なーんかコミュ力もないし、仕事もできないし、特別な資格とかあるわけでもなさそうなのに、偉そうな取引先いますよね? ひょっとしてその人、コネ入社じゃないですか?

このような、いかにもコネで入社してそうな相手に普通のビジネスメールを送ってしまうと「俺はコネで入社したわけじゃなく、ちゃんと実力で入社したんだ」と勘違いしてしまう可能性があります。

これはよくありません。コネ入社のやつには「お前はコネ入社だぞ」としっかりと認識させるべきです。ええ、そうです。メールマナーさえキチンと守れば、コネ入社の取引先に身の程をわからせることができるのです!

株式会社バーグハンバーグバーグがお送りするメールマナー講座。今回は、「コネで入社してそうな取引先に送るメール」のマナーをご紹介します。
 

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