バーグハンバーグバーグ通信

顔はいいのにどうして? モテないと嘆く”残念イケメン”の特徴

バーグハンバーグバーグ通信(バグ通)第94回。顔がよければモテるというのが世の中の風潮ですが、「そんなことはない」と一部の非モテイケメンから声が挙がっているそうです。そこで今回は、オトナ女子たちに「イケメンでも好きになれないのってどんな人?」というアンケートを取ってみました。この結果を参考に、あなたも”残念な”イケメンを卒業してみては?

「ただしイケメンに限る」などという言葉があるとおり、顔がよければモテるというのが世の中の風潮です。

しかし巷には「そんなことはない」と、非モテイケメンから悲鳴の声が挙がっているそうです。

そこで今回は、恋愛をたしなむオトナ女子の面々に「イケメンでも好きになれないのってどんな人?」というアンケートを取ってみました。この結果を参考に、あなたも”残念な”イケメンを卒業してみては?

 

 

 

 

 

1.

火の中に普通にいる


「感覚がない人はちょっと…」(19歳・自営業)
「怖くないですか? 私は怖い」(26歳・OL)


残念イケメンの特徴として最も多く挙がったのが、この「火の中に普通にいる人」。

共感を主体とするコミュニケーションが好きな女子としては、やはり火の中にいるときは「熱い」などと思ってほしいものです。

実際には何も感じていなくても、「熱い、非常に熱い」などとアピールしてみては?

 

 

 

 

 

2.

何度話しかけても同じことしか言わない


「人としてつまらない」(30歳・事務)
「不法滞在者でも、もっとマシな仕事してる」(25歳・大学院生)


女子たちから厳しい声が挙がったのはこちら。

村の入口で村の名前を言うだけの人生に満足しているオトコは、手堅くても需要がないのかも?

 

 

 

 

 

3.

ペンタゴンを殴り続けている


「アメリカはダメ」(22歳・OL)


危ない男ががっこいい…というのも今は昔。

アメリカを敵に回すような人と一緒にいても、得より損なことの方が多いと思われているようです。

バックナンバー

いま人気の動画

     

人気記事ランキング

ソーシャルアカウント