pink PAO ピンク(ルーローまん)
pink PAO ピンク(ルーローまん)・国産三元豚をスパイスで煮込んだ一品/TOKYO PAO
三元豚を八角など10種類以上のスパイスと煮込んだ餡を使用。
「母も妹も私も八角が苦手なのでちょっと……」。それぞれ好みがあるので致し方がない。
green PAO(油淋鶏まん)
green PAO(油淋鶏まん)・大山鶏で作った、ちょいピリ辛の鶏肉まん/TOKYO PAO
鶏肉を野菜と一緒に甘辛ダレにからめた油淋鶏を、ほうれん草で色付けした皮で包んだ秀作。
「ちょっと辛めだけどおいしかった」3人とも◎。
yellow PAO(カレーまん)
yellow PAO(カレーまん)・牛肉を使ったキーマカレー饅/TOKYO PAO
牛肉を20種類以上のスパイスと香味野菜で煮込んだキーマカレーまん。
「本格的カレー味で大好評」だったとのこと。友人家族の好みにマッチしたようだ。
blue PAO(大学芋まん)
blue PAO(大学芋まん)・植物繊維がたっぷりな大学芋を包んだ逸品/TOKYO PAO
時間をかけて焼き上げた大学芋を包んだスイーツ饅。「お芋の味もちゃんとあり、甘さもちょうどよくておいしかった」親子3人とも大満足。
大学芋饅は、肉まん業界の異端児。けれど、芋好きな女性はもちろん、スイーツ好きな女性も食べる価値があると思う。
orange PAO(エビチリまん)
orange PAO(エビチリまん)・まさかのエビチリソースまん/TOKYO PAO
中国料理でおなじみのエビチリに、炒り卵を加えた餡を皮で包んだ。
「鼻に近づけた瞬間、エビチリの香りがしました。おいしいけど、けっこう辛いかも」と友人。
関連記事