株式会社幻冬舎(代表取締役社長:見城 徹/東京都渋谷区)は、アナログゲーム『無限しりとりさがし』(ゲームデザイン:高井 九、イラスト:uwabami)を、2026年4月30日(木)より全国発売致しました。

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絵から早い者順で言葉を見つけてつなぐしりとりゲーム!
1枚の大きな絵から早い者勝ちで言葉を見つけて、しりとりでつないでいきます。言葉は、動作、状態、声や音など、いわゆる物じゃなくてもかまいません。観察力と想像力で言葉をさがすしりとりのゲームです。2022年発売以降、累計45,000部越えのカードゲーム『無限まちがいさがし』(ゲームデザイン:高井 九)のシリーズ商品となります。

動きや様子、感情もOK! 発想次第で言葉は無限!?
絵シートに黒い輪っかを落とし、輪っかの中からしりとりの最初の言葉をさがして言ったらスタート。全員で、絵シートから次のしりとりにつながる言葉をさがします。物の名前はもちろん、「あるく」「にぎやか」「ありがとう」「もぐもぐ」などでもかまいません。言葉を見つけた人はすばやく言って、その絵に自分の輪っかをおきます。しりとりをつづけて、いちばん早く自分の輪っか6枚をすべておききった人が優勝です。

大きな絵をみんなでワイワイ囲んで遊ぶから楽しい!
B3サイズの絵シートは表裏で4種入っているので、さまざまシーンで遊ぶことができます。シンプルなルールで子どもから大人まで世代を問わずに楽しめる、早い者勝負の新感覚のしりとりゲームです。
作者プロフィール
ゲームデザイン:高井 九(たかい・きゅう)ゲームデザイナー/デザイナー。ゲームサークル「ひとりじゃ、生きられない。」代表。遊んだ後に心になにか残るゲームを目指して制作中。手がけたアナログゲームに『無限まちがいさがし』(幻冬舎)、『ようこそクレーンへ』(大創出版)、『カードゲーム貞子 呪いのカウントダウン(KADOKAWA)など多数。ゲームのアートワークにも携わる。
イラスト:uwabami(ウワバミ)
ムトウアキヒトとはらだかおるによる夫婦アートユニット。テレビ東京「シナぷしゅ」の人気コーナー「みんなのダンス」を手掛ける。著書に『私の赤さん』(Gakken)、 『みんなのダンス』(PHP研究所)、木下ゆーき【作】『はぶらしロケット』(Gakken)など多数。現在、娘と息子の子育てに奮闘中。
商品情報
【商品名】無限しりとりさがし【ゲームデザイン】高井 九
【イラスト】uwabami
【発売日】2026年4月30日(木)
【価格】1,800円+税
【販売場所】全国の書店・玩具店・雑貨店・ネットショップ
【対象年齢】5才~
【対象人数】2~6人
【プレイ時間】約20分
【セット内容】絵シート2枚(B3サイズ/両面使用)、輪っか42枚(厚紙/大21枚、小21枚)、輪っか用収納袋1枚、遊び方ガイド&言葉例
【パッケージサイズ】H150×W102×D28mm

【リリースに関するお問い合わせ】
株式会社幻冬舎
エデュケーション局
担当:佐藤
TEL 03-5411-6215 / FAX 03-5411-6217
E-mail: sato@gentosha.co.jp

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