六本木駅から徒歩3分。アートギャラリーで2026年6月27日から週末のみカフェ営業がスタート。

株式会社The Chain Museum(本社:東京都渋谷区、代表取締役:遠山正道、以下「The Chain Museum」)は、当社が運営する六本木にある台湾料理店併設のギャラリー「アートかビーフンか白厨(パイチュウ)」にて、2026年6月27日(土)より土曜日・日曜日限定でカフェ営業を開始いたします。
カフェ営業開始に伴い、新メニューとして台湾の伝統的なスイーツ「豆花(トウファ)」をかき氷に仕立てた「豆花氷」を提供いたします。
作品に囲まれる特別なひとときと、新感覚の台湾スイーツをぜひご体感ください。
豆花氷(トウファのかき氷)メニュー
杏仁ミルクが染みたかき氷に、なめらかに仕上げた自家製豆花クリームをたっぷりと乗せた、台湾菓子 豆花をモチーフにしたかき氷。
塩茹で塩落花や、スパイスを効かせた飴がけクルミなどの、様々なトッピングと一緒にお楽しみください。

白厨豆花氷<トッピング>
自家製豆花クリーム、塩茹で落花生、粒あん、黒蜜タピオカ、パインの黒糖漬け、白キクラゲ、クコの実、飴がけスパイスクルミ、杏仁ミルク
価格:1,950 円(税込)

豆花氷<トッピング>
自家製豆花クリーム、塩茹で落花生、粒あん、白キクラゲ、クコの実、飴がけスパイスクルミ、杏仁ミルク
価格:1,600 円(税込)

季節限定 マンゴーの豆花氷<トッピング>
自家製豆花クリーム、濃厚マンゴーキューブ、塩茹で落花生、粒あん、黒蜜タピオカ、クコの実、飴がけスパイスクルミ、杏仁ミルク
価格:2,200 円(税込)

プーアール茶の豆花氷<トッピング>
自家製豆花クリーム、プーアール茶ジュレ、塩茹で落花生、粒あん、パインの黒糖漬け、クコの実、飴がけスパイスクルミ、杏仁ミルク
価格: 2,050 円(税込)
店舗概要
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)営業時間
・カフェ営業 *6月27日(土)から開始
土-日/13:00~17:00
・ディナー営業
火-土/17:00~23:00
休業日
月曜日
住所
〒106-0032 東京都港区六本木5丁目2−4 朝日生命六本木ビル 2階
(エレベーターの左手奥にある階段を2階までお進みください)
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公式Instagram
https://www.instagram.com/paichu_artsticker/
ギャラリーについて
https://artsticker.app/galleries/48441
アートかビーフンか白厨(パイチュウ)


ArtStickerを運営するThe Chain Museum がプロデュースする台湾料理が楽しめるアートギャラリーです。再開発で取り壊しの決まっている雑居ビルにて毎月アートプロジェクトを企画運営しています。「アートかビーフンか」という名前の通り、お客さまにはギャラリー空間での作品鑑賞を楽しんでいただくことも、飲食スペースにて食事をしていただくことも可能です。(ドリンク片手に作品鑑賞も可能です)店名の「白厨」はホワイトキューブへのリスペクトや憧れと、キッチンから漂う安心感や温かみを組み合わせた造語です。
https://www.instagram.com/paichu_artsticker/
シェフについて

小川 呂美東京都出身。14年間都内のブーランジェリーで働いたのち独立。自身のブランドgatherを主宰。都内でパンに特化したカフェレストランを5年間運営。同時にワタリウム美術館内でホットドッグカフェ腸内芸術を運営。2023年からアートかビーフンか白厨で料理を担当。
株式会社The Chain Museum概要
The Chain Museumは「気付きのトリガーを、芸術にも生活にも。」というミッションを掲げ、これまで、気付きのトリガーを世界中に伝播させるために、アーティストと鑑賞者の新しい関係性が生まれる場をつくる「ArtSticker事業」、生活の中にアートを散りばめるために、ホテルや商業施設、オフィスなどの空間プロデュースを行う「Coordination事業」、そして、アートとのより多様な関わり方を提案するために、自らが運営する「Gallery事業」を展開。デジタルとリアルを相互に駆使し、気付きのトリガーを伝播させてまいります。社名 :株式会社 The Chain Museum(読み:ザ・チェーンミュージアム)
所在地 :東京都渋谷区猿楽町17-10 代官山アートビレッジ3階 代官山TOKO
代表者 :代表取締役 遠山 正道
▽The Chain Museum 公式Webサイト
https://www.t-c-m.art/
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