『獣兵衛忍風帖』<4K版>初の全国上映を記念して、限定コラボレーションアイテムの発売が決定。

国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」主催のリバイバル上映プロジェクトにて、9月4日(金)より2週間限定で<4K版>による初の全国上映が決定した『獣兵衛忍風帖』。これを記念して、限定コラボレーションアイテムの発売が決定しました。アイテムラインナップは、Tシャツ全3型です。
この度のリバイバル上映という貴重な機会に、キービジュアルやタイトルロゴをまっすぐにデザインに落とし込みました。Filmarks Store(オンライン)にて受注販売いたします。
1.『獣兵衛忍風帖』× FCW キービジュアル T


※画像の商品はサンプルのため、実際の商品と仕様・加工・サイズが若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
獣兵衛と陽炎はもちろん、立ちはだかる「鬼門八人衆」も集うキービジュアルを、フロント全面に大きく配置しました。
プリントはシルクスクリーン15版分解。バックプリントにもシルクスクリーンでタイポグラフィをあしらい、前後で異なる表情を持ちます。

2.『獣兵衛忍風帖』× FCW 獣兵衛&陽炎 T


※画像の商品はサンプルのため、実際の商品と仕様・加工・サイズが若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
愛刀を構える獣兵衛のハードボイルドさと陽炎の妖艶さが印象的なビジュアルをフロントに大きく配置した一枚。
プリントは濃色ボディに対応したインクジェットのブラックマジックプリントです。

3.『獣兵衛忍風帖』× FCW ロゴ T


※画像の商品はサンプルのため、実際の商品と仕様・加工・サイズが若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
フロントにタイトルロゴ、バックに監督名「YOSHIAKI KAWAJIRI」。作品名と作家名だけで構成した一枚です。シンプルなデザインゆえに、本作のロゴの造形美が際立ちます。
プリントはラバーインクによるシルクスクリーンです。

【予告編】
【公開情報:通常版】
『獣兵衛忍風帖』4K公開日:2026年9月4日(金)より2週間限定
公開劇場:全国81館(公開劇場は順次追加予定です)
こちらのページからご確認ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000786.000008641.html
レイティング:PG12
料金:1,700円均一(各種サービスデーや他の割引サービスはご利用いただけません)
※公開劇場は順次追加予定。公式X(@Filmarks_ticket)でお知らせいたします。
※劇場により、上映日・上映期間が異なります。
配給:フライングドッグ、Filmarks
【作品情報】

(C)川尻善昭・マッドハウス/フライングドッグ・東宝・ムービック
1993年製作/日本/92分/PG12
・4K版:https://filmarks.com/movies/129683
・通常版:https://filmarks.com/movies/35588
<スタッフ>
監督:川尻善昭
原作・脚本:川尻善昭
キャラクター原案:川尻善昭
キャラクターデザイン・作画監督:箕輪豊
美術監督:小倉宏昌
撮影監督:山口仁
音響監督:本田保則
音楽:和田薫
カラーコーディネーター:三笠修
制作プロデューサー:丸山正雄
制作協力:マッドハウス
制作:アニメイトフィルム
製作:日本ビクター、東宝、ムービック
出演:山寺宏一、篠原恵美、青野武、郷里大輔、関俊彦 ほか
<あらすじ>
舞台は、戦国の世。どこにも属さないはぐれ忍者の無頼漢・牙神獣兵衛は、甲賀くの一・陽炎を助けたことから、氷室弦馬を頭領とする謎の超人的忍び軍団「鬼門八人衆」との壮絶な戦いに巻き込まれていく。陽炎、公儀隠密・濁庵とともに鬼門八人衆の陰謀を追う獣兵衛の前に過去の因縁が立ち現れ、やがて宿命の対決に導かれていく──。
【Filmarks Culture Wearとは】

Wear culture.
Live its world.
Express yourself.
Filmarksが生み出す、新たな「カルチャーウェア」
映画やアニメをただのモチーフとして消費するのではなく、
その思想・感情・世界観に共鳴するデザインを纏う。
「好き」を超え、作品のメッセージと一体化する。
それは単なるグッズではなく、アイデンティティの証明。
好きな作品を「身につける」ことは、その世界観を生きる、自己表現だ。
Instagram:@filmarks_culture_wear
X:@Filmarks_Wear
【Filmarksリバイバルとは】

Filmarksリバイバルは、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」が企画するリバイバル上映プロジェクトです。「名作を未来へつなぐ」という理念のもと、多くの人々に愛された過去の名作や、これまで埋もれていた多様な作品に新たな光を当て、映画館で鑑賞する機会を創出します。
X: @Filmarks_ticket
Instagram:@filmarks_revival
オフィシャルサイト:https://revival.filmarks.com/
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