『エルフ夫とドワーフ嫁』でもおなじみの漫画家・小松良佳が描く学園魔法ファンタジー『ビットとラチェの魔法学校』の電子版コミック第2巻を発売

株式会社 学研ホールディングス(東京都品川区/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 Gakken(東京都品川区/代表取締役社長:南條達也)は、2026年8月28日に同社が運営する漫画サイト「コミックノーラ」にて連載中の『ビットとラチェの魔法学校』の電子版コミック第2巻を配信開始いたしました。


▲『ビットとラチェの魔法学校』電子版コミック第2巻表紙


▲『ビットとラチェの魔法学校』電子版コミック第2巻より作者プロフィールと目次


▲『ビットとラチェの魔法学校』電子版コミック第2巻よりキャラクター紹介

◆魔法学校は危険がいっぱい! ビットとラチェはどう乗り越える?

少年ビットと少女ラチェの学園魔法ファンタジー。
第2巻では、ビットと仲間たちが、スライムだらけの洞窟から脱出したり、危険なドラゴン魔法の誘惑に立ち向かったりする姿が描かれる。
作者は『エルフ夫とドワーフ嫁』(少年ジャンプ+)でもおなじみの小松良佳。
電子コミック化にあたり、優等生コンビ・ジーンとプリムのミニストーリーが描き下ろされた。
『ビットとラチェの魔法学校』(漫画:小松良佳)は株式会社 Gakkenの漫画サイト「コミックノーラ」で連載中。





▲足りない魔法は知恵と工夫でおぎなって! ビットとラチェは力を合わせてスライムの大群を追い払おうとする






▲優等生のジーンとプリム。お互い意識しているけれど、いざとなったらベストコンビ?


▲「ドラゴン魔法」を教えるグロッグ先生は姿かたちもドラゴンそっくり


▲「ドラゴン魔法」をかけてもらうと力がアップするが……






▲強い力には代償が。ビットは誘惑を退けることができるのか?


▲図書館で魔導書と契約する授業。ラチェが選んだ本は……






▲ビット、ジーン、グリスの3人だけ自分の魔導書が決まらない


▲ビットに契約をもちかけてきた魔導書は……。信用しても大丈夫?

[商品概要]






■ノーラコミックス『ビットとラチェの魔法学校』第2巻<電子版コミック>
漫画:小松良佳
希望小売価格:660円(税抜)
配信日:2026年8月28日
発行所:株式会社 Gakken
連載サイト:コミックノーラ:https://nora.gakken.jp/
Gakken コミックノーラ【公式】X(旧Twitter)アカウント:https://x.com/nora_comics

【本書のご購入はこちら】
・Kindle:https://www.amazon.co.jp/dp/B0HFMF5YKJ
・楽天Kobo:https://books.rakuten.co.jp/rk/c76545942908377aab5d3046eda97a5d/

◆コミックノーラとは

「おもしろさ無限大」をモットーにノージャンルの漫画を多数掲載した株式会社 Gakken発の漫画サイトです。
https://nora.gakken.jp/

▲コミックノーラのロゴ




■株式会社 Gakken(Gakken Inc.)
https://www.corp-gakken.co.jp/
・代表取締役社長:南條 達也
・法人設立年月日:2009年1月13日(2022年10月1日商号変更)
・資本金:50百万円
・所在住所:〒141-8416 東京都品川区西五反田2丁目11番8号
・事業内容:出版・コンテンツ事業、グローバル事業、医療・看護出版コンテンツ事業、
      園・学校向け事業、教室関連事業、EC・オンライン事業、広告事業を展開


■株式会社学研ホールディングス(GAKKEN HOLDINGS CO., LTD.)
https://www.gakken.co.jp/
・代表取締役社長:宮原 博昭
・法人設立年月日:1947年3月31日
・資本金:19,817百万円
・売上高:1,991億円、グループ会社124社(2025年9月期)
     東京証券取引所 プライム市場上場(証券コード:9470)
・所在住所:〒141-8510 東京都品川区西五反田2丁目11番8号
・電話番号:03-6431-1001(代表)
・事業内容:1946年創業の教育・医療福祉関連事業を展開する持株会社
      教育分野:「学研教室」を始めとする教室・学習塾事業、
           学習教材などの出版・コンテンツ事業、
           教科書・保育用品などの園・学校事業など
      医療福祉分野:サービス付き高齢者向け住宅事業、
             認知症グループホーム事業、
             保育園・学童などの子育て支援事業など
      グローバル:150か国以上で活動・事業展開
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ