『ウルトラマン INTRODUCTION その奇跡と苦闘』(税込み定価4400円。2026年9月29日発売/講談社)

1966年に放送された『ウルトラマン』は2026年で60周年を迎えています。「ウルトラマンシリーズ」はスタートから半世紀以上が過ぎた今も大人気で、シリーズ最新作『ウルトラマンテオ』が2026年7月4日から放送開始されるなど、今も衰えを見せない大ヒットコンテンツとなっています。

本書はまさにそのテレビシリーズの第1作全39話がどのように傑作として作られるに至ったのかを、ヒーロー、怪獣、登場人物のみならず、監督、脚本家、特撮監督などのスタッフの面からも分析した一冊です。

そして収録写真の多くを撮影したのが、特撮作品の撮影現場を撮り続けてきた講談社のスチールカメラマン、大島康嗣です。以後もウルトラマンシリーズを撮り続けた大島カメラマンならではの華麗なスチール写真もぜひお楽しみください。


↑制作はバルタン星人が登場する第2話「侵略者を撃て」から始められた。


↑大阪城をバックに、第27話のウルトラマンとゴモラの対決。


↑ウルトラマン自身についても分析。いかにして永遠のヒーローは生まれたのか。


『ウルトラマン』を創作したスタッフ・キャストの苦闘の歴史と、その成果である奇跡のような作品について、『ウルトラマン INTRODUCTION その奇跡と苦闘』(定価:4400円〈税込〉)でぜひご確認ください。
Amazonで詳細をみる
楽天ブックスで詳細をみる

【商品概要】
●ウルトラマン INTRODUCTION その奇跡と苦闘
●定価/4400円(税込)
●体裁/A4。64ページ(カバー付き)
●発売日/2026年9月29日
●発行所/株式会社講談社
ご購入はお近くの書店、ネット書店で

(C)円谷プロ
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事