10/9(金)より販売開始!

株式会社エンスカイ(本社:埼玉県草加市)は、 2026年10月9日(金)より 『ドラえもん』の限定アイテムを郵便局のネットショップと全国の郵便局店頭(約470局)で販売開始します。
おてがみイラストをモチーフにした「おてがみぬいぐるみマスコット」「ポーチ」「メジャー」「透明シール」「茶封筒セット」「クラフトテープ」の6アイテムです。
【商品お取り扱い場所】
■郵便局のネットショップ
特設ページ ※10月9日(金) 0:15より販売開始
https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/a/apress81763
■全国の郵便局(約470局)にて10月9日(金)より販売開始
※取り扱い郵便局詳細は下記の株式会社郵便局物販サービスの公式HPをご参照ください
https://www3.jp-ts.jp/Topics_Msg/upload/master/378/list(Doraemon)_20260929.pdf
※店頭販売の開始時間は、販売局の営業時間によって異なります。
商品概要
1.おてがみぬいぐるみマスコット
●販売価格: 1,650円(消費税込・送料別)●製品サイズ: (約) W90×H110×D55mm
原作イラストをイメージしたぬいぐるみマスコット。
カラーリングを抑えることでシックな装いに。ボア生地が手にやさしく馴染みます。


こちらのイラストをイメージ


同時発売の「ポーチ」にマスコットを入れると透明窓部分からドラえもんが!
2.ポーチ
●販売価格: 1,650円(消費税込・送料別)●製品サイズ: (約) W200×H145×D70mm
おてがみを持った原作イラストのドラえもんがデザインされたポーチ。
マチが70mmもある舟型ポーチなので、同時発売の『おてがみぬいぐるみマスコット』を入れると、ポーチの透明窓からドラえもんが顔をのぞかせてくれます♪

サイズ感のイメージ

表面はイラスト/裏面は透明窓つき

文具や身の回りのものを入れるのにピッタリ!
3.メジャー
●販売価格: 990円(消費税込・送料別)●製品サイズ:φ40×D11mm
レトロな色合い&小さめの丸いフォルムのメジャー。
キーホルダーの金具が付いているので、ポーチやカバンなどに付けて持ち歩き、長さを測りたい時にさっと取り出せる便利アイテムです。
おてがみを真剣に読んでいるドラえもんのイラストがかわいい♪


表/裏/パッケージイメージ

コンパクトサイズなので、普段はキーホルダーとして使用いただけます
※本製品は計量器には該当しないため、取引または証明用には使用できません
4.透明シール
●販売価格: 550円(消費税込・送料別)●製品サイズ: W150×H115mm ※台紙含まず
原作から「おてがみ」を持ったドラえもんのイラストをピックアップ。
3ポーズ×黒と金の2パターンの計6枚のシール。おてがみを出す時はもちろん、パソコンやスマホなどに貼っても楽しめます。



使用イメージ/透明な瓶やボトルにも◎
5.茶封筒セット
●販売価格: 1,100円(消費税込・送料別)●長3封筒サイズ:W120×H235mm
●角2封筒サイズ:W240×H332mm
書類やおてがみなどを可愛く送れる封筒です。
サイズは「長3」と「角2」の2種類。それぞれ15枚のセットです。
自宅で保存しておきたいものを入れる袋としてもご活用いただけます。



使用イメージ
6.クラフトテープ
●販売価格: 1,320円(消費税込・送料別)●製品サイズ:(約)5cm幅×30m
おてがみを持ったドラえもんのイラストがデザインされたクラフトテープ。
梱包はもちろんデコレーションなどにも◎
同時発売の『茶封筒セット』と色合いを合わせているので、相性ピッタリ!



使用イメージ
※商品デザイン及び写真はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。
※商品本体以外のものは付属しません。
※表示価格(商品代金) は、 消費税込、送料別となります。
※『茶封筒セット』と『クラフトテープ』は年間を通じて郵便局店頭にて取り扱う通年販売商品です。
《「ドラえもん」について》
藤子・F・不二雄による日本のまんが作品。1970 年小学館の「学年別学習雑誌」にて連載スタート。2020 年には、連載開始 50 周年を迎えた。1979 年テレビ朝日系にてテレビアニメ放映開始。翌 1980 年には、劇場版アニメ『ドラえもん のび太の恐竜』が公開。2013 年には累計観客動員数 1 億人を突破し、日本の映画シリーズとして歴代 1 位の記録を更新しつづけている。
シリーズ 46 作目となる『映画ドラえもん のび太の蒸気時間車』が 2027 年春に公開予定。まんが、アニメ、映画と、今なおその人気は広がりを見せ、子どもたち、そして大人にも愛され続けている。
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