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ももまち番外編「おじいさんとおばあさんと、時々、ももたろう」。最近、桃太郎はなんでも口に入れてしまう時期のようです。 何気に衝撃の光景・・・ いや、違うよ、桃太郎・・・ それ、新しいおしゃぶりじゃないよ!
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上の子と下の子の年齢差が大きく離れている「年の差きょうだい」。その子育てはなにかと不便だったり大変なイメージがありませんか?実際に年の差きょうだいを育てているママたちの声を参考に、主なメリットやコミュニケーションのポイントについてお伝えします。
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きょうだいの有無は、家庭によってはデリケートな部分でもあります。何気なく言った言葉が、相手を傷つけていたり、怒らせたりすることがあります。一人っ子を育てるママへの発言で注意したいものを4つ、ご紹介。
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「好き嫌いしないで何でも食べる元気な子」、「友達と仲良くできる優しい子」、「何事も努力。嫌なことから逃げてはいけない」どれも正しく見えますよね。でも、それを強行に推し進めることは、子どもにとってどうなのでしょうか。
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現在、小学生の娘を育てる漫画家・いちままによる、子育て懺悔録!産前は「私めちゃくちゃ働いて生きてきたし、子育てくらい、イケるでしょ!」と、ぶっちゃけ子育てナメてました!ズビバンデジダッ(すみませんでした鼻水涙)!!毎週水曜更新!
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赤ちゃんから子どもへ、自立の第一歩は”自分でできる”を増やしてあげること。お風呂での身体洗いもそのひとつ。子どもが扱いやすいボディーソープ集めました!
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ふと周りを見渡すと、色んなタイプのママがいますよね。でも、ちょっと困ったママに話しかけられたとき、どうすべきか困ってしまうことも! そんな困った“モンスターママ友”の話を聴くコツを傾聴の専門家に伺いました。
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晴れて、二人目や、三人目の子どもに恵まれたら、一番上の子どもに対して構うことができなくなった…という話は、育児中のママからよく聞きます。子どもはみんな平等に可愛いはずなのに、つい下の子ばかり可愛がってしまう。そんな「上の子可愛くない症候群」とも呼ばれている経験を、どのように解決したのでしょうか。今回は、そんなママたちのリアルな声をご紹介します。
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子どもへの対応にモヤモヤすることがあっても、園や学校にははっきり言いづらいもの。それでも子どものために思い切って意見した!というママたちの体験談&上手な伝え方アドバイスを紹介します。
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ママにとっても試練といえる、子どもの「イヤイヤ期」。日々子育てをしながらイライラしてしまうことも多いでしょう。そこで、イヤイヤ期の子どもを持つママのイライラを解消するために「同年代の子を持つママと話す」「家事に完璧を求めない」「イヤイヤされても大丈夫なところに行く」「一人の時間をつくる」「自分へのごほうびを用意する」という5つのアイデアをご紹介します。






































