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現在、小学生の娘を育てる漫画家・いちままによる、子育て懺悔録。産前は「私めちゃくちゃ働いて生きてきたし、子育てくらい、イケるでしょ!」と、ぶっちゃけ子育てナメてました!ズビバンデジダッ(すみませんでした鼻水涙)!!毎週水曜更新!
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子どもには、しっかりと自分でものを考えられる子に育ってほしいもの。でも、そのために親は何をしたらいいのでしょうか?学校教育の現場で次々と大胆な改革を起こし、話題となった千代田区立麹町中学校の校長・工藤勇一先生の著書『麹町中校長が教える子どもたちが生きる力をつけるために親ができること』より、子どもが自律して生きる力を身につけるために親ができることをご紹介します。
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アフタースクール(学童)を併設するシェアオフィス、エミフィス練馬がオープン。仕事と子育ての新しいスタイルを提案してくれるスペースとして注目を集めています。
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「お友達に優しくできる、お行儀もよい、勉強も出来る、運動もできる」こんな子だったらたくさんほめてあげられるのに、「落ち着きがない、片づけない、我儘、食べ物の好き嫌いが多い」ときたら、一体どこをほめたらよいのかわからなくなります。
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女の子は、小さな頃からなぜか占いが大好き。女の子のママだと、娘が図書館などで占いの本を熱心に読んでいたり、お友達同士で星座や血液型の話で盛り上がっている…そんな光景をよく目にするのではないでしょうか。小学生ぐらいの女の子、そしてママも一緒に楽しめるような占い本が発売されましたのでご紹介します。また、ママと子どもの相性占いも特別に伺いました。あなたと子どもの相性は?
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人間にとって“食事をすること”は単に空腹を満たすだけではなく、楽しみ、喜びです。誰かとお喋りしながら食事をしたり、作ってくれた人に感謝したりされたり。でも、子育ての中で食事の時間は叱ることが最も多くなる時間です。
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子どもに自己肯定感をつけさせたいなら、親は今すぐ「罪悪感」を手放しましょう。なぜなら、今回ご紹介する本のタイトル通り、『子どもの将来は「親」の自己肯定感で決まる』からです! 自分をまるごと認めてあげられるようになるワークもご紹介します。
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現在、小学生の娘を育てる漫画家・いちままによる、子育て懺悔録!産前は「私めちゃくちゃ働いて生きてきたし、子育てくらい、イケるでしょ!」と、ぶっちゃけ子育てナメてました!ズビバンデジダッ(すみませんでした鼻水涙)!!毎週水曜更新!
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幼児期の子どもを持つ親は本当にたいへん。スーパーなどでもよく大声で怒鳴っているママを見かけます。日本ではよく見る光景ですが、欧米では親が怒鳴っている姿をほとんど見たことがありません。実は、欧米の親のしつけ方には日本人とは違うやり方があるようです。今日は『モンテソ―リ教育で伸びる子を育てる』の著書で、日本・欧米いいとこどり育児を提唱している平川裕貴がお話しします。
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愛する息子4歳とオタクな夫、幸せいっぱいの3人家族、でいるために…!理想の母親になるため奮闘する、元少女漫画家Chaccoの愛と戦いのコミックエッセイ。

































