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梅雨の時期はダニが好む高温多湿の環境に!布団やソファなどにいるダニは、この時期に卵を産み、なんと秋には300倍に増えるのだそう!布団は干すだけでは、ダニ退治はできません……さて、どうする?
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子どもに自主性を身に付けてもらいたいと思っている親は多いはず。厳しく叱って教えようとしても、子どもは自分からやろうとはしません。子どもの自主性を育むためには親子関係が重要だと言われていますが、そこにはちょっとしたテクニックが必要です。そのテクニックとは。
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我が子を頭のいい子に育てたいなら、何よりも「からだ」に注目するべき!正しい姿勢を身につけてると、自然と集中力も高まり、勉強もできるようになるといいます。まずはお子さんのからだにゆがみがないかチェックし、早めに「からだのしつけ」に取り組みましょう。
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小学校の頃は、生まれた月や精神年齢によって、できること・できないことの差がつきがち。しかし、中学・高校となると、そのような差が埋まるようになり、本来の力で勝負することができます。そんな時期に、しっかり実力を発揮するためには、どんな準備が必要なのでしょう。
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人気子役の芦田愛菜さんは幼い頃から本の虫で、名門私立女子中学校に複数合格しました。彼女の高い学力の鍵は「幼い頃からの読書」にありました。今回は、幼児期からの読書が子どもにもたらす驚くべき影響についてお話しします。
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子どもを上手に叱るのは、難しいもの。つい感情的に怒ってしまって、自己嫌悪に陥ることもしばしば…。でも、ダメなことはダメだと伝えて、わかってもらいたいですよね。今回は、『親から子へ かかわりの糸を結ぶ21の言葉』より、子どもの正しい叱り方をご紹介します。
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AIやロボットに職を奪われてしまうかもしれない未来。わが子は将来食べていけるかしら?モノがあふれ飽和状態になっている現代、これからの社会で必要とされる能力とは何でしょうか?また、それらを育てるにはどんなことをさせればいいのでしょうか?
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学校でのいじめの問題はなかなかなくなりません。小中高生の子どもを持つ親なら誰でも、我が子がいじめに遭わないように、また加害者になることのないように、と考えるでしょう。今回はいじめや不登校がなぜ起こるのか、また家庭ではどんなことができるのかをご紹介します。
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同じママでも、幼稚園ママと保育園ママでは生活スタイルや価値観が異なります。たまに話すと、お互いに感覚のズレを感じることや、イラッとすることもあるのでは?うまく付き合うコツを探るため、それぞれのホンネを聞いてみました。
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話かけても無視される、何をしても「うるせぇ」と言われる……思春期の息子との接し方に悩んでいるママはいませんか?男子校の校長を務める柳沢幸雄先生氏の書籍から、男の子の実態についてご紹介します。

































