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子どもは絵本が大好き。時には声をあげて笑ってくれたりするのも、うれしいもの。今回は、赤ちゃんから楽しめる、音や繰り返しが楽しい絵本をご紹介します!
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日本では、まだ他人に子どもを預けることは一般的ではありませんが、ニーズは増えていくことが予想されます。預け先選びは慎重にしたいもの。アメリカでのベビーシッター事件、フランスの小説から、学びたいと思います。
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“しつけ”っていったい何歳からスタートしたらよいのでしょうか。例えば「テーブルの上に乗ってはいけない」。こんなルールを赤ちゃんは本能として知って生まれてくる訳ではありません。そうなると親が教えることになるわけです。その適切な開始時期についてお話しします。
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わらべうたを知っていますか? 親子のコミュニケーションが育まれるだけでなく、子どもの発達まで助けるわらべうた。道具はなにもいらず、歌唱力も必要ないのだそう。長年わらべうたを保育に取り入れてきた保育園に、取材に行ってきました!
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日本のママは、ワーママにしても専業主婦にしても、とにかく大変。海外のママたちも同じような思いをしているのでしょうか?日本人女性がパリでの子育て経験を綴った本を参考に、フランスと日本の子育てを比べたところ「日本のママがやたら大変な理由」が浮かび上がってきました。
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もっと本を読んで欲しいのになかなか興味を示さない子供にイライラするママは多いですね。本が子供に与える影響は大きく、時間があれば本を読んで欲しいと親なら思うものです。子供が読書をするメリットと、読書嫌いな子を読書好きにするコツを図書館の司書さんに聞いてみました。
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子どもが電車やバスの中で騒いだとき、つい口から出てしまうフレーズ「ほら、怒られちゃうよ」。でも「誰かが怒るから静かにする」のではありませんよね。こんな時の、子どもへの賢い伝え方についてお話しします。
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毎晩の絵本タイム、ママの方が疲れて、「早く寝て~」と思いながら読み進めることもあるかもしれません。ですが、こんなリアルな子どもが出てくる絵本なら、ママも子どもと一緒に楽しめると思いますよ!
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子どもも3歳にもなると、体力もかなりついてきて言葉も達者になりますよね。でもまだ言い間違えやつたない言葉に癒されるところも。そんなパワフル3歳児の生態がよくわかるコミックエッセイ『3才児みーたんは容赦しない』の著者まつざきしおりさんにインタビューしました!
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ディズニー・プログラミング教材「テクノロジア魔法学校」の価格は12万8,000円(税別)と、一見すると高額。が、周囲のパパ・ママに話を聞いてみると、「これは意外とアリ」という話も。


































