バーグハンバーグバーグ通信

人気沸騰! 3D映画を観る前に絶対に知っておくべき5つの鉄則

バーグハンバーグバーグ通信(バグ通)第84回。2013年は「パシフィック・リム」や「ゼロ・グラビティ」などの3D映画が人気を博し、映画が観るものから体験するものへ変遷していくことを実感する1年でした。そこで今回は「3D映画ってまだ観たことない!」というみなさんのために、観に行ってからでは遅い3D映画の準備と心構えをご紹介します。

はやくも終わりを告げようとしている2013年ですが、今年は「パシフィック・リム」や「ゼロ・グラビティ」などの3D映画が人気を博し、映画が観るものから体験するものへ変遷していくことを実感する1年でありました。

そこで今回は「3D映画ってまだ観たことない!」というみなさんのために、観に行ってからでは遅い3D映画の準備と心構えをご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 


まず3D映画を観る前にしておきたい最初の準備が”酔いどめ”。映像がスクリーンから飛び出し、既存の映画とは比べ物にならない臨場感を演出する3D映画において、最も注意すべきなのは画面酔いをしてしまうことです。

ゲームなどで3D酔いに弱いことがわかっている方はもちろん、3D慣れしている方でもグラスをつけての3D体験では酔ってしまうことが往々にしてあるのです。

 

 

 

 

 

そしてもう一つ避けたいのが3D映画での「メガネonメガネ」。うっかりメガネをかけたまま観に行くとメガネの上から3Dメガネをかけることになってしまい、見た目が所ジョージみたいになってしまうことはもちろん、耳に負担がかかってしまい、終わるころには頭痛というようなこともしばしば。

3D映画を観に行く際には、メガネなど叩き割ってしまいましょう。

 

 

 

 

 

さて、2つの下準備が終わったらいよいよ映画館へ赴きます。映画館があるような地域は多くの場合治安が悪いため、必要以上の金銭を持ち歩かないようにしましょう。

こういった場所を歩く場合は「そっちがその気ならいつだってやってやる」という心持ちが重要です。

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