AI時代にページをめくる“ワクワク”を! 令和の最新型の『ぴあ』は紙のページからデジタルへ“とぶ!
表紙はギネス世界記録を樹立した及川正通氏の描き下ろしイラスト 記念すべき復活1号めは、ゴジラ&『国宝』吉沢亮のダブルイラスト!
特集はアニメ化30周年のコナンに始まり 世界に誇る日本キャラクターのマリオ・ゴジラを深掘り!

▲及川イラスト表紙1(ゴジラ)

▲及川イラスト表紙2(『国宝』吉沢亮)
本日4月6日(月)、2011年に情報誌『ぴあ』が休刊となって以来15年ぶりに『ぴあ』が“月刊雑誌”として復活します。令和の最新型『ぴあ』は、アナログの紙媒体とデジタルを融合させた、その名も『とぶ!ぴあ』。ページをめくることによる偶然の出会いに“ワクワク”する体験価値と、直感的に気に入っまた、東宝株式会社が提供する新会員サービス「TOHO-ONE」との連携もあり、多くのエンタメファンに、新しいエンタメとの出会いや楽しみ方を提案します。
◆「とぶ!ぴあ」公式ページ: https://lp.p.pia.jp/tobupia/
◎ 新しい月刊ぴあのコンセプトは紙とデジタルの“ハイブリッド” その名も『とぶ!ぴあ』
『とぶ!ぴあ』は「両面表紙」構造を採用。及川イラスト表紙を入口に映画・ステージ・アート・クラシック・音楽の5ジャンルを網羅的にリスト化した「情報のぴあ」と、反対側の特集表紙を入口にエンタメの「いま」を深掘りする「企画のぴあ」、どちらからでも読み始められます。各作品に添えられたQRコードをスマートフォンで読み込めば、デジタル版の「ぴあ」の作品詳細ページへ直接“とぶ”ことができ、上映スケジュールの確認、予告編動画の視聴、関連記事の閲覧、チケット購入までワンストップで完結します。








◎ 2007年にギネス世界記録認定! 及川正通氏の“あのイラスト”が、雑誌の表紙として再登場!
情報誌『ぴあ』の顔であり、ひとつの文化そのものでもあった及川正通氏のイラスト表紙。35年以上にわたり表紙を描き続け、2007年には「同一雑誌の表紙イラスト制作者として世界一長いキャリア」としてギネス世界記録に認定。2018年のアプリ版「ぴあ」スタート後もデジタル版の表紙として毎月新作を発表し続けてきた及川氏の描き下ろしイラストが、ふたたび紙の雑誌を彩ります。記念すべき復活第1号の表紙には片観音形式を採用。観音扉を開くと及川イラストが2枚並ぶ豪華仕様です。1枚めは、今秋の新作も控え世界的に注目が集まるゴジラ。2枚めは、第49回日本アカデミー賞で最多8部門を受賞し大ヒット中の映画『国宝』で主演を務めた吉沢亮。さらに、及川氏描き下ろしのゴジライラストによる《非売品ポストカード》も特別付録としてつきます。
◎ 伝説の読者投稿コーナー「はみだしYOUとPIA」誌面に復活
情報誌『ぴあ』の名物読者投稿コーナー「はみだしYOUとPIA」も、紙の誌面に帰ってきます。「ぴあ」アプリでも引き継がれ、往年のファンをはじめ多くの読者の投稿が今も毎月届いている「はみだし」が、令和の時代にふたたび誌面へ。アプリと雑誌、両方の世界で読者とつながる新しい「ぴあ」が始まります。
◎ 特集「世界が恋する“日本キャラクター”の未来」 コナン30周年、マリオ&ゴジラ新作を先取り


特集テーマは「世界が恋する“日本キャラクター”の未来」。アニメ化30周年を迎え、劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が史上最大規模で公開される名探偵コナン、前作が全米を含む世界中で大ヒットした映画『スーパーマリオ ブラザーズ』、そして今秋の新作公開を控えるゴジラ。日本が世界に誇る3大キャラクターの「いま」と「未来」を、関係者インタビューを交えながら深掘りしています。企画面ではほかにも、映画・音楽・ステージ・アート・クラシックの各ジャンルで、ぴあ水先案内人やエンタメの目利きたちが今月の“イチ推し”作品を紹介。ニュース&トピックスのコーナーでは、TOHOシネマズ大井町のオープンや春フェス情報など、今知っておきたいエンタメの最新動向も網羅しています。




◎ 特典満載! 非売品ゴジラポストカード、話題の映画ムビチケ、当選率アップ権も
読者特典として、及川正通氏描き下ろしのゴジライラストによる非売品ポストカードが特別付録としてつきます。さらに、5月15日(金)公開の話題作、映画『正直不動産』と映画『君のクイズ』のムビチケを各25組50名様にプレゼント。応募は誌面のQRコードからぴあアプリへ。加えて、「ぴあ」アプリの招待・プレゼント各種の当選率がアップするチャンスも。『とぶ!ぴあ』ならではの特典が詰まった一冊です。
◎ 新しい『ぴあ』の一歩を、ここから一緒に。 読者とともに育てる月刊誌
『とぶ!ぴあ』は、ここからがスタートです。誌面への感想や要望、「こんな特集が読みたい」「この情報があったら最高」といった声を誌面に掲載のQRコードから募集します。読者ひとりひとりの声が、次号以降の誌面を形づくっていきます。15年の時を経て復活した『ぴあ』を、読者のみなさんと一緒に育てていく--それが新しい月刊ぴあのあり方です。
◎ 東宝の新会員サービス「TOHO-ONE」との連携
『とぶ!ぴあ』は、東宝株式会社が約400万人の会員基盤を統合して2026年3月にスタートした新会員サービス「TOHO-ONE」と連携しています。「TOHO-ONE」プレミアム会員(年間3,000円・税込)の特典のひとつとして、『とぶ!ぴあ』のデジタル版(PDF)を毎月無料で購読可能。全国のTOHOシネマズ売店でも紙版を販売しており、映画館で雑誌を手に取り、そのまま映画を観に行く--かつての『ぴあ』の原体験を令和のスタイルで楽しむことができます。
【販売チャネルおよび媒体概要】
・ 媒体名: 月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』4 April-2026
・ 発刊日: 2026年4月6日(月) ※以降、毎月月初発売
・ 販売価格(定価): 本体800円(税込880円) ※「TOHO-ONE」プレミアム会員はデジタル版 無料
・ 仕様: B5判 / 96ページ / フルカラー
・ 形態: MOOK
・ 初版発行部数: 20,000部
・ 販売場所:関東・関西・中部エリアの主要書店 / 全国のTOHOシネマズ 売店
・ 「とぶ!ぴあ」公式ページ: https://lp.p.pia.jp/tobupia/
・ ECサイト:Amazon / 楽天ブックス / BOOKぴあ
【本件に関するお問い合わせ先】
ぴあ株式会社
[情報掲載・編集・営業] デジタルメディアサービス事業局 E-mail:p.pia_support@pia.co.jp
[報道・取材関係] 広報室 E-mail:koho@pia.co.jp
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