福岡の『もつ鍋』や佐賀の『佐賀牛弁当』、長崎の『さつまいもパフェ』など、九州各地で愛される食も登場します




■阪神梅田本店 1階 食祭テラス「第4回 イマドキ!九州」
■6月10日(水)~15日(月)
■公式URL:
https://web.hh-online.jp/hanshin/contents/str/index.html
■食祭テラス 公式インスタグラム:
https://www.instagram.com/hanshin_1ffoodevent/?hl=ja


今回は、鹿児島のさつま町を特集!さつま町で生まれた地域ブランド“薩摩のさつま”の商品や、町の人々がつながってさつま町を盛り上げるその取り組みもご紹介。
もちろん、昔から愛される九州のご当地フードや注目のスイーツなども登場。
初めての味にも、待ちわびていた味にも、熱くてやさしい地元の人たちにも出会える、熱気ある会場をぜひお楽しみください!
※一部、九州地方以外の県(地域)で生産、または原材料を使用した商品もございます。

豊かな土壌で生産された、地域ブランド“薩摩のさつま”を味わって

人口約17,000人の小さな町“さつま町”の地域ブランド『薩摩のさつま』。一つひとつストーリーを持ったおすすめできる商品と、熱い想いにあふれる作り手が会場に!


「竹林乃郷 湯気院」
生茶だいふく(6個入り)1,171円、(10個入り)1,941円
鹿児島産抹茶や九州産生クリームなどこだわりの
素材を使用し、抹茶餡と生クリームが一緒にとろける一体感のある口どけ。
お餅はもちもちなやわらかさの中に、歯応えがあって歯切れのよい仕上がりです。





「菓子工房 Konomoto」
竹林の小径〈ハード〉(1個)1,846円、〈ソフト〉(1個)1,659円
すべての材料を九州産にこだわり、“ソフトタイプ”は、しっとりふんわりやさしい甘さ。“ハードタイプ”は、しっかり食感で端がカリカリ、香ばしいアーモンドパウダーで風味豊かに。
“竹林の小径”という名前には、“かぐや姫の里”と呼ばれるほど竹の産地で知られるさつま町の情景が込められています。





「小牧蒸溜所」
小牧の梅酒(720ml)2,200円、一尚〈ブロンズ・シルバー〉(720ml)各1,733円、紅小牧(720ml)2,970円
趣ある石蔵と煙突が登録有形文化財に指定された、さつま町のランドマーク的存在の老舗酒造。
米麹は北薩地域(鹿児島県北西部)の食用米を、いもも鹿児島産を使い、明治の創業前よりある素焼きの和甕で発酵させた焼酎をつくっています。





「MIRIYU工房」
猪口 35,261円~、ロックグラス 83,211円~
※デザインにより、価格が異なります。
江戸末期の薩摩藩第11代藩主・島津斉彬の時代に、薩摩藩で生まれ発展を遂げた薩摩切子。
伝統的な柄を使いながら、左右非対称のデザインにすることで、グラスを置いた時に見える柄と、飲んだ時の角度から見える柄の景色が変わるように工夫した、独自のセンスと技が詰まった商品。



「さつま物産館」
“ちゃぶし”や“お茶”、“からいも”など、さつま町自慢の商品が勢揃い!

「さつま日乃出味噌」ちゃぶし(300g)1,096円、「鹿児島県立薩摩中央高等学校」豚味噌(180g)533円など

「二代目 田畑和成」ひらめき〈ベーシック〉(25g)533円、他3種(25g)各659円、「さつまの味」薩摩おごじょうゆ(500ml)1,534円など


「柳田製茶」若蒸煎茶(80g)1,534円、「KUMADA」明日香の紅茶TB(3g×10個入り)721円など

「山下製菓」からいも飴(90g)533円、「田野農園」十万みかんソース(200g)721円など


“食の宝庫”九州各地から、うまかもんが大集合!

各地域を代表する定番から注目を集めるスイーツまで、九州を旅する気分でご当地フードを楽しめます。

福岡「とりかわ長政」博多流本格とりかわ〈タレ味・しお味〉(10本入り)各2,160円

福岡「博多もつ鍋星まつり」博多もつ鍋 星まつり〈みそ味・醤油味〉(2~3人前セット)各3,996円


熊本「くま純」熊本いきなり団子(1個)270円

大分・中津「元祖 中津からあげ もり山」骨なしからあげ〈モモ〉(100g)529円


宮崎「sweet&healthy SAZANKA」熟成やきいもの皮付き 生ほしいも(100g当たり)540円

鹿児島「Dining萬来」さつま豚角煮(100g当たり)789円


佐賀・武雄「カイロ堂」佐賀牛赤身ステーキすき焼き弁当(1人前)2,268円

長崎・五島列島「ごと」ごとの芋ソフトパフェ(1個)901円

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