~地域の自然環境保全と地域貢献を目指して~

タカノ株式会社(本社:長野県上伊那郡宮田村、代表取締役社長:鷹野 雅央)は、2026年7月4日(土)~ 5日(日)に長野県駒ヶ根市および宮田村で開催される「中央アルプス スカイラインジャパン 2026」に協賛いたします。タカノは地元長野県を拠点とする企業として、今年も同大会を通じて地域の魅力発信と自然環境保全への取り組みを支援してまいります。

中央アルプス スカイラインジャパン 2026

協賛の背景
タカノは、中央アルプス山麓で開催されるトレイルランニングの大会に今年も協賛させていただくことで、引き続き雄大な自然環境保全に向き合って参ります。トップアスリートの皆様から、小さなお子様まで参加されるランナー全員の皆様がベストを尽くして最高のゴールができるように応援させていただきます。協賛という形で長野県の魅力を発信し、社会貢献および地域貢献を目指します。この活動は、SDGsの目標11(住み続けられるまちづくりを)、目標15(陸の豊かさも守ろう)、目標17(パートナーシップで目標を達成しよう)に該当します。



イベント概要
大会名:中央アルプス スカイラインジャパン 2026
開催日程:2026年7月4日(土)~7月5日(日)
開催場所:長野県駒ヶ根市 / 宮田村 駒ヶ根ファームス(受付/大会本部)
(住所:長野県駒ヶ根市赤穂 759-447)
種目:90k・38k・20k・10k・4k ※38kコースは「NIPPON TRGP SERIES Round1」対象レース

主 催 :中央アルプススカイラインジャパン大会実行委員会
企 画 :RIDGELINE(大会事務局)
公式サイト:https://www.centralalps-kmpn.com/

タカノのSDGsへの取り組み
https://www.takano-net.co.jp/portal/csr/sdgs/other/

タカノ について
「製造業から『創造業』へ」
ばねの製造に始まり、オフィス家具、エクステリア製品へ。そして先進のエレクトロニクス製品、さらには医療・福祉関連製品、臨床検査薬へとタカノは次々に新分野への参入を実現し、常に新しい製品の開発にチャレンジしてきました。この展開力こそがタカノの特色であり、発展の源です。
「常に高い志を持ち、社会のルールを守り、世の中の変化を見すえ、持続的成長・発展を通じ、豊かな社会の実現に貢献する」という経営基本理念にのっとり、これからもあらゆる角度から可能性を追求し、未踏の領域に挑戦していきます。

会社概要
会社名 : タカノ株式会社
東京証券取引所スタンダード市場上場(証券コード:7885)
所在地 : 長野県上伊那郡宮田村137
代表者 : 代表取締役社長 鷹野 雅央
創業  : 1941年7月1日
設立  : 1953年7月18日
URL   : https://www.takano-net.co.jp
事業内容: 事務用椅子、その他椅子等のオフィス家具、ばね、エクステリア製品、エレクトロニクス関連製品 (画像処理検査装置、電磁アクチュエータ)、医療・福祉機器の製造ならびに販売


タカノ株式会社のプレスリリース一覧
https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/49013

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※本リリースに記載された内容は発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。
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