ブロッコリーは「冷凍のまま調理」が正解
しっかり水気をきったあとで冷凍したブロッコリーは、ほかのブロッコリーと張り付いてしまうことなく、パラパラの状態で保存できていました。
調理に使うときは、解凍せずに冷凍のまま調理するのが正解。
自然解凍すると水っぽくなってしまうので要注意です。
実際、「冷凍したからもっと水っぽくなるのかな?」と思っていたのですが、生のブロッコリーと変わらないおいしさを楽しめました。
これなら、料理の付け合わせや炒めもの、スープなどにも気軽に使えそうです。
3~4個ずつ包んであるので、使いたいときに必要な分だけ取り出して使えるのもうれしい。
ブロッコリーを買ったものの「全部はすぐに食べきれない……」というときに便利そうです!
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公式サイト「ほほえみごはん」では、今回ご紹介した「ブロッコリーの冷凍保存方法」のほかにもブロッコリーの調理法や、さまざまな野菜の冷凍活用術が紹介されていました!
ぜひみなさんも参考にしてみてください♪
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