ブロッコリーは「冷凍のまま調理」が正解

しっかり水気をきったあとで冷凍したブロッコリーは、ほかのブロッコリーと張り付いてしまうことなく、パラパラの状態で保存できていました。

調理に使うときは、解凍せずに冷凍のまま調理するのが正解。

自然解凍すると水っぽくなってしまうので要注意です。

実際、「冷凍したからもっと水っぽくなるのかな?」と思っていたのですが、生のブロッコリーと変わらないおいしさを楽しめました。

これなら、料理の付け合わせや炒めもの、スープなどにも気軽に使えそうです。

3~4個ずつ包んであるので、使いたいときに必要な分だけ取り出して使えるのもうれしい。

ブロッコリーを買ったものの「全部はすぐに食べきれない……」というときに便利そうです!

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公式サイト「ほほえみごはん」では、今回ご紹介した「ブロッコリーの冷凍保存方法」のほかにもブロッコリーの調理法や、さまざまな野菜の冷凍活用術が紹介されていました!

ぜひみなさんも参考にしてみてください♪

フリーの編集・ライター。2児の母。グルメ・スイーツ・ライフスタイル系の記事を得意ジャンルとし、編集・執筆活動中。元システムエンジニア。趣味は料理、SNS、ゲーム、写真を撮ること、美味しいものを食べること。麺類と辛いもの、自分のために買ってくるご褒美スイーツが特に好き。