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園の連絡帳で、担任の先生のコメントが「元気でした」など一言だけだと「ちゃんとわが子を見てくれているのかな?」と心配になってしまいますよね。こんな先生は、きめ細かく対応してくれない“はずれ先生”なのでしょうか? 長年、園の現場を見てきた筆者が解説します。
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子どもにピアノや英会話などの習い事をさせているものの、「楽しくなさそう」「やる気がない」ように見えたらどうすべきでしょうか。子どもに最適な習い事を見極める方法を、家庭教育アドバイザーの方に伺いました。
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子どもが幼稚園に行っている間は、夫にのんびり過ごしていると思われがち!?幼稚園ママたちは、子どもを幼稚園に送り出した後、いったいどんな時間を過ごしているのでしょう?
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これから小学生に上がる我が子を「自ら勉強する子にしたい」と思っているママは多いはず。でも、気づかずに子どものやる気をそぐ言動をしてしまっているかもしれません。幼児教育の専門家にやる気アップの方法を教えていただきました。
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英語、プログラミング、そろばん、水泳…数ある習い事から我が子に合うものを選ぶのは結構たいへん!先輩ママたちに聞いた「続けさせてよかった習い事」をご紹介します!
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自分から勉強をしようとしない子にイライラするママは多いですね。しかし「勉強しなさい」と叫んでいても、子どもに自発性がなければ事態は変わりません。子どもが自発的に勉強するようになる母の声掛けと心構えについてお伝えします。
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子供が小学校にあがるとよく耳にするのが「小1の壁」。保育園とは違い小学校生活は様々な面で違いがあり、ママ達の大変さも増すと言われていますが、「小1の壁」とはいったい何でしょうか。乗り越え方を先輩ママ達に聞いてみました。
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筆者は30年以上欧米の人たちと接してきましたが、その中で欧米の親たちの子育てに対する考え方を知りました。それは、親が子どもの面倒を見るのは18歳までということでした。「親業18年定年制」の考え方とメリットについて紹介したいと思います。
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“私物のおもちゃは持ち込み禁止”という園のルールがあるのに、子どもがお気に入りのおもちゃを「持って行く~」「お友達に見せる~」とぐずることはありませんか? 園に私物のおもちゃを持って行ってはいけない明確な理由や、子どもがごねたときの賢い対処法をご紹介します。
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好き嫌いなく、いろいろな食べ物をたくさん食べてほしい。これが子どもの健康を願う親の本音ですが、親の心子知らず。そんなに思うようにはいかないですよね。思うように食事を摂ってくれないときに、ついやってしまう逆効果な食事の摂らせ方についてご紹介します。































