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働くママは、育児以外にも家事や仕事に大忙しなはず。そんななかで、保育園でのママ同士のおつき合いにまで頭を悩ませるなんて、時間がもったいない!真面目な人ほど、保育園ママとの交流にも気を取られがちですが、うまくママたちとつき合って、清々しい園生活を送るコツを4つご紹介します。
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ピアノやバレエ、ダンスといった、子どもの習い事の発表会に使える、衣装が映える簡単セルフメイクのしかた。色選びやコツをプロが教えてくれました。
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2020年教育改革を前に、親はどう備えればいいのでしょうか。大切なことは、学びの本質をおさえること。それができれば、今ある常識が変わっても、怖いものはありません。ドラゴン桜2と朝日学生新聞社による『親が知っておきたい学びの本質の教科書 教科別編』が役に立ちます。
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来年はどんな年にしたいですか?開運の年にできるかどうかは、年末年始をどう過ごすかにかかっています。2020年をより良い一年にするために、今のうちから新年の開運のポイントを押さえておきましょう!鑑定一年待ちの人気風水占い師の富士川碧砂先生に伺った、年末年始にママにオススメしたい開運行動についてご紹介します。
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元子ども嫌いが一児の母に!? 家電の取扱説明書は一通り目を通すタイプのライター・シュリが、“構ってちゃん”な夫との産後クライシスにビビりながら、予測不可能な妊娠・出産・育児に挑む4コマエッセイ。
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シワやハリの低下は、肌内部のコラーゲンやヒアルロン酸が減少して起こります。そのためコラーゲンやヒアルロン酸を配合している化粧品は数多く、日本でもっとも人気のある美肌成分ともいえます。けれど誤解が多いのも事実。書籍『皮膚科専門医が見た!ざんねんなスキンケア47』より、「コラーゲンの本当の話」と「シワを防ぐ4つの方法」についてご紹介します。
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結婚生活は順調だと自分では思っているけれど、実は夫が妥協しているものがあるかもしれません。「そんなのお互いさまでしょ」で片付けるのは簡単ですが、中にはふたりで解決できることもあり、一度は“夫の妥協”について考えてみるのも仲を深める良い機会です。夫の本音はどこにあるのか、意見を集めてみました。
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肌が「内臓を映す鏡」とよくいわれるように、必要な栄養素が不足すると、真っ先に肌や髪、爪などに“SOSサイン”があらわれます。美肌のためには化粧品だけでなく食べ物が大事。書籍『皮膚科専門医が見た!ざんねんなスキンケア47』より、「美肌のために摂りたい栄養素」についてご紹介します。
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子どもの成長はあっという間! 今しかないこの瞬間は、どんな時でもベストショットとして記録しておきたいものですよね。さらに子どもが描いた絵や思い出の品など、残しておきたい思い出はたくさんありますが、それらをすべて保存しておくのは、よっぽどの収納能力とスペースがないと難しいでしょう。赤ちゃんの記録や想いでの詰まった写真データやものは、どうやって収納するのが賢いのでしょうか?
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乾燥の気になる季節。スキンケアには保湿クリームが欠かせませんね。でも、顔や身体に“くるくる塗り”していませんか?書籍『皮膚科専門医が見た!ざんねんなスキンケア47』より、保湿力を高める正しいクリームの塗り方をご紹介します。
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