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子どもを育てる中で“叱ること”って避けては通れないですね。その中で表面的には子どもが親の言うことに従って効果抜群に見える叱り方も、実は子どもの心を傷つけていることがあります。
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子どもが「ママ、おしっこ!」と言えば慌ててトイレに連れて行ったり、「ママ、水!」と言えば水を差し出したりと、子どもが言った言葉に即刻反応して、身体が自動的に動いてしまうことってありませんか? でも、察しよく先回りしすぎるのはやめたほうが良いかもしれません。
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子育てをしていると、我が子への「なぜそんなポーズ!?」とか「今なんて言った?」といったツッコミどころが満載。今回、インスタグラムで話題の“アホカワ”な娘・イチコちゃんとの日々をつづった『育児ってこんなに笑えるんや!』の著者、モチコさんにインタビューしました。
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「褒めて伸ばす」は多くの育児の場で推奨されていますが、褒める行為は本当に子どもを伸ばすことにつながるだろうか。褒めずに本当に「できる子」にするための親の心がけについてお伝えします。
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子どもに親の言うことを聞かせたいとき、子どもの行動をコントロールしたいとき、褒美をあげてみたり罰を与えみたりすることがあります。いわゆる“飴と鞭を使った躾”ですね。でも、これって効果があるのでしょうか?
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「ひらがな」や「数字」を勉強の入り口だと考える親は多いですが、子供はそこに興味を示しているだろうか。子供の興味を引き出すためには勉強と遊びをつなげることが一番です。人生に勝てる子に育てるための「勉強を遊びに変える方法」についてお伝えします。
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子育て中のママに向けた絵本『あなたのことが だいすき』は、まさに日々子どもと向き合い奮闘している全国のママが共感できる内容。今回は、著者のえがしらみちこさんにインタビューし、絵本が生まれた経緯や、絵本の基にもなっているご自身の子育て観などについて伺いました!
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「個性を重んじる子育て」と言葉で言うと簡単ですが、なかなか難しいもの。親ならば、つい周りの子と比べて、舞い上がったりひどく落ち込んだりします。見方を変えて子どもの短所と思われる部分を強みと捉える「リフレーミング」についてお話しします。
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子育てに関しては「ママはこうすべき」という思い込みやプレッシャーが少なくありません。しかしなかには、そんな概念に縛られず、自由な発想で適当に手を抜きながら子育てを楽しむママもいます。そこで、先輩ママたちから飛び出した、目からウロコの手抜き発言を紹介します。
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子供は成長している。わかってても親は泣きたいこともある。でもどうせならうれし泣きしましょう!レゴが展開する「イヤイヤ期をお祝いにかえるキャンペーン」をご紹介します。






























