2026年2月20日「竹書房」新刊情報
株式会社竹書房(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:宮田 純孝)は、『メジャーで通用する選手の条件 スカウトは予言者であれ』(著者:大屋博行)を2026年2月20日(金)に発売いたしました。

『メジャーで通用する選手の条件 スカウトは予言者であれ』書影
国際スカウト歴日本人最長の男が、メジャーで通用する選手の条件を投手、野手それぞれに徹底解説。また、メジャー移籍を表明している選手や、秘かに注目している選手の評価についても詳しく言及。
【あらすじ】
日本人が世界最高峰の舞台で活躍するためには何が必要なのか?
現在過去にアメリカで結果を残している選手のほか、日本で活躍中のプロ野球選手や高校球児たちの具体的なポイントも示しながら、メジャーを知り尽くした男が徹底解説!
【書誌情報】
◆タイトル:『メジャーで通用する選手の条件 スカウトは予言者であれ』
◆著者:大屋博行
◆発売日:2026年2月20日
◆仕様:四六・224ページ
◆定価:1,870円(税込)
竹書房公式サイト詳細:https://www.takeshobo.co.jp/book/b10153487.html
【著者情報】
大屋博行(おおや・ひろゆき)
1965年生まれ、大阪府出身。
高校2年生の夏に渡米し、1年目はワシントン州のピュアロップ市立ピュアロップ高校で投手として活躍。2年目はアリゾナ州スコッツデール市立コロナド高校で投手、野手としてプレー。コロナド高校を卒業後に帰国し、プロ野球の阪神タイガースで練習生、歯科技工士、ゴルフショップ経営などを経て1998年にメジャーリーグ、アリゾナ・ダイヤモンドバックスの国際スカウト駐日担当に就任。
2000年にはアトランタ・ブレーブスに移籍して国際スカウト駐日担当、2018年からはカンザスシティ・ロイヤルズの国際スカウト駐日担当として日本国内の選手発掘に励む。
国際スカウト歴28年は日本人最長。
■株式会社竹書房
1972年設立。麻雀漫画専門誌『近代麻雀』や、4コマ漫画等の専門雑誌、書籍、コミック、写真集、DVD などを取り扱う出版社です。
https://www.takeshobo.co.jp/
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