コラボ第一弾は小野田坂道・東堂尽八・鳴子章吉・巻島裕介・真波山岳の全5キャラクターとロードバイク、ステージが登場。7月17日よりミタクルブロック公式ECで期間限定受注受付中
株式会社G-ant(所在地:東京都中央区、代表取締役:平川 彰悟)は、株式会社トムス・エンタテインメントがライセンス管理するTVアニメ『弱虫ペダル LIMIT BREAK』の公式グッズとして「弱虫ペダル ミタクルブロック」を、2026年7月17日(金)から2026年8月31日(月)までの期間ミタクルブロック公式ECサイトにて期間限定で受注販売を行います。

弱虫ペダル LIMIT BREAK×ミタクルブロック ブロックフィギュア 第一弾
https://store.mitacleblock.com/collections/yowamushi_pedal_mtcl_collab?utm_source=press_release&utm_medium=pr&utm_campaign=yowamushi_pedal_collab
⬛︎ TVアニメ『弱虫ペダル LIMIT BREAK』のキャラクターたちを、“手のひらサイズ”で立体化
『弱虫ペダル』は、渡辺航氏が「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載する自転車競技漫画で、TVアニメ『弱虫ペダル LIMIT BREAK』が2022年10月よりNHK総合で放送されました。コラボ第一弾となる本商品では、小野田坂道、東堂尽八、鳴子章吉、巻島裕介、真波山岳という総北高校・箱根学園のライダー5名が、ドット絵風のブロックフィギュアとして登場。
キャラクターごとの髪型やジャージの衣装をブロックならではの表現に落とし込み、手のひらサイズながらキャラクターの魅力を感じられるフィギュアに仕上げました。商品ラインアップは、キャラクター単体のブロックフィギュアに加え、各キャラクターの競技の相棒であるロードバイクを再現したセット、キャラクター5名とロードバイクをまとめて飾れる大型ステージ(別売り)を展開します。大型ステージは、ライダーたちが最後の一直線を走り抜ける場面をイメージして制作。5名をそろえて飾れば、総北高校・箱根学園のライダーが競い合う熱量や、ゴールへ向かう疾走感を一つの舞台で表現できます。


組み立ては、ミタクルブロック独自のスマホやPCで見られる「3Dオンライン設計図」を確認しながら、ピースを一つずつ重ねていく仕様で、初めての方でも迷わず進められます。

https://youtube.com/shorts/CJfETEOOFeQ?feature=share
完成品を受け取るのではなく、ファン自身が組み立てるからこそ、つくり上げる時間そのものを楽しめます。最後のひとピースをはめ込み、手のひらの上に推しが立ち上がったその瞬間には、思わず写真を撮りたくなる達成感があります。とくにボリュームのある大型ステージは、組み上げたときの満足感も格別です。












⬛︎「ミタクルブロック」が選ばれる理由--"買って終わらない"体験設計
「ミタクルブロック」は、"買って終わらない"新感覚のブロックフィギュアです。自ら組み立てて"好き"と向き合う体験を軸に、株式会社G-antが提唱する新カテゴリ「ファンダムトイ」の代表プロダクトとして展開。同社は2026年1月、プレシリーズAラウンドで総額1.2億円の資金調達を完了し、IPとの協業強化・プロダクト開発・グローバル展開を加速させています。
近年、推し活は「買う・集める」から「作る・参加する・共有する」へと変化しています。ミタクルブロックはその変化に正面から応えるプロダクトとして設計されており、「S.W.I.T.C.H.」という6つの体験価値を軸に、購入後も推しとの関わりが続く仕組みを持ちます。

⬛︎受注概要

■会社概要

株式会社G-antは、「クリエイターエコノミー×ファンダムトイ」を軸に、新たな価値の創出に取り組む企業です。VTuberをはじめとする多様なクリエイターのIP(知的財産)を活用し、ボクセルモデル技術を用いた独自のブロックフィギュア『ミタクルブロック』を展開しています。これにより、ファンと“推し”との間に深いエンゲージメントを生み出し、グッズの枠を超えた新しい体験価値を提供しています。「『好き』をもっと楽しむ。『好き』でつながる。」をコンセプトに、日本発の魅力的なIPコンテンツを世界へ発信。“クリエイターファースト”の精神で、ファンと共に歩むリーディングカンパニーを目指します。
会社名 株式会社 G-ant
代表 平川 彰悟
所在地 東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス 2F
設立 2020年10月
事業内容 ミタクルブロックの企画・製造・販売
URL https://www.g-ant.co.jp/
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