CS01は9月下旬ごろ、CAMPFIREにてゴルフ弾道測定器「Shotlyt」第2弾の先行販売を開始します!




【限定公開URL】https://camp-fire.jp/projects/939844/preview?token=300fwsrr&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show

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1|上達のヒントは、一打ごとの数字にある。







キャリー、トータル、ラン、ヘッドスピード、ボール初速、スピン量など、ショットに関わる主要データをリアルタイムで計測。飛距離だけでは分からない弾道やインパクトの傾向を数値で確認でき、感覚に頼りがちな練習を、具体的な改善へとつなげます。

2|難しい準備なしで、いつもの練習へ。







電源を入れ、ボール後方に設置したら、あとは普段通りにショットするだけ。複雑な初期設定や大がかりな機材は必要なく、弾道測定器を初めて使う方でも、スムーズにデータを活用した練習を始められます。

3|練習したい場所へ、気軽に持ち出せる。







本体は約186g、サイズは約128×53×35mm。片手に収まるコンパクト設計で、ゴルフバッグのポケットにもすっきり収納できます。いつもの練習場はもちろん、自宅や遠征先にも負担なく持ち運べます。

4|季節や場所に縛られない練習環境へ。







屋外のゴルフ練習場はもちろん、自宅や室内の練習スペースでも使用可能。天候や季節に左右されにくく、場所を問わずショットデータを取り入れた練習を続けられます。


5|数値だけでは見えない弾道を、立体的に。







計測したショット軌道を、リアルなコース画面上に3Dで再現。正面・側面・俯瞰の3つの視点を切り替えられるほか、4つのコース選択、縦・横画面の切り替え、拡大・縮小にも対応しています。キャリー、トータル、ヘッドスピード、ボール初速、最高到達点、スピン量も画面上で確認できます。

6|スイングの動きを、目で確かめる。







スイングを検知すると、動画撮影が自動でスタートし、一連の動作を記録。骨格トラッキングで身体の動きを可視化し、センターライン表示と組み合わせることで、構えや重心移動、スイング方向を確認しやすくします。

7|記録から分析まで、アプリで完結。







測定データ、3D弾道、スイング動画、練習履歴を専用アプリでまとめて管理。複数クラブ・単体クラブの分析やセルフテストにも対応し、自分の課題や変化を確認できます。iOS・Androidに対応し、現在提供中の主要機能は、月額料金やサブスクリプションへの加入なしで利用できます。






ゴルフ弾道測定器「Shotlyt」第2弾 動画公開!




【限定公開URL】https://camp-fire.jp/projects/939844/preview?token=300fwsrr&utm_campaign=cp_po_share_c_msg_projects_show
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