2026年2月27日(金)より順次発売開始




アメリカを中心としたアパレル商材の輸入や卸売事業、小売事業を行うアルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)は、2026年2月27日(金)より、Hydro Flask(R)の2026年春夏コレクションを順次開始いたします。

この新たな製品は、Hydro Flask 日本オフィシャルサイト(https://www.hydroflask.co.jp/)、並びに全国の小売店にて順次購入可能となります。


26SSカラーラインナップ


(左から)White / Cloud Pink / Moonshadow / Popstar Pink / Mermaid Green / Capri Blue / Habor Blue / Shale Gray / Black

今回の新色コレクションでは、日常のあらゆるシーンを彩る9色を展開します。エネルギッシュなピンクから、静寂を感じさせる深みのあるブルーまで、あなたのスタイルに寄り添う一色が見つかります。

※White/Blackは、ロゴとボトル本体のカラーがトーナルにアップデートいたします。
※Moonshadowは好評につき復刻。APAC限定のカラーとなります。


Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)




Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。
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