オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、オフィシャルYouTubeチャンネルにて、「【大食い】食トレ現場にカメラが潜入!コーチ・選手vs総重量2kgの怪物丼!果たして完食できるのか!?」を公開いたしました。





【大食い】食トレ現場にカメラが潜入!コーチ・選手vs総重量2kgの怪物丼!果たして完食できるのか!?

■2年連続開催の「食トレ」現場にカメラが初潜入!
プロ野球選手として過酷なシーズンを戦い抜くための身体づくりにおいて、重要な要素となる「増量」。昨年、伊藤隼太ヘッドコーチがプライベートで若手選手を連れ出し、プロとして活躍するための胃袋を鍛える「食トレ企画」を開催しました。今回、2回目の開催となるその現場に初めてカメラが潜入しました。


■舞台は長岡市。ロコモコ・カツ・油淋鶏…「総重量2kg」の怪物丼が登場!
今回の食トレの舞台は、新潟県長岡市にある「酒処 越後の海侍」。運ばれてきたのは、1kgの白米の上に、200gのハンバーグを使ったロコモコ、280gのお肉を使った洋風カツ、500gのお肉を使った油淋鶏、さらに大盛りの海鮮が乗った「総重量2kgの特別メニュー」です。
この規格外の怪物丼の完食に向けて、伊藤隼太ヘッドコーチ、浅井玲於選手、高野結羽選手、岸川和広選手の4名が挑みます。

■「僕の口が言うことを聞かない…」怪物丼を前に飛び出す本音と、限界突破のリアクション
食事が運ばれてきた瞬間、高野選手は「うわっ」と苦い表情。店員の応援を受けながら、序盤は「めっちゃうまい!」と箸を進めていた選手たちですが、食べ進めるにつれて次第に無言に。
1kgの白米という壁を前に、浅井玲於選手が「朦朧としてきた・・・」とこぼし、岸川和広選手が「僕の口が言うことを聞かない・・・」と本音を漏らすと、伊藤隼太ヘッドコーチから「いけ!!気合!!」「どれだけ粘るかだよ!」と愛のムチが飛ぶ場面も。追い込まれた岸川和広選手が繰り出す「必殺技」にも注目です。
また、限界に挑む大食いの合間には、「選手は普段誰とご飯を食べに行くのか」といったプライベートな交友関係など、グラウンドでは聞けないトークも展開されます。
果たして、総重量2kgを完食し、プロの意地を見せることができるのか。結末はぜひ公式YouTubeでご覧ください。


■動画概要



タイトル:【大食い】食トレ現場にカメラが潜入!コーチ・選手vs総重量2kgの怪物丼!果たして完食できるのか!?
出演者:伊藤隼太ヘッドコーチ、浅井玲於選手、高野結羽選手、岸川和広選手
オフィシャルYouTubeチャンネル:https://youtu.be/HUiH5lHJRDc


■オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブについて
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、BCリーグ創設とともに誕生したプロ野球チームです。2024年からはNPBファーム・リーグに参加、食品宅配会社のオイシックス株式会社がメインスポンサーを務め、日本一選手が育つ球団、日本一“おいしい”球団を目指しています。2026年からは桑田真澄氏をCBO(チーフ・ベースボール・オフィサー)に迎え「強く、愛され、選ばれる球団」の実現に向け取り組んでいます。
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