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元子ども嫌いが一児の母に!? 家電の取扱説明書は一通り目を通すタイプのライター・シュリが、“構ってちゃん”な夫との産後クライシスにビビりながら、予測不可能な妊娠・出産・育児に挑む4コマエッセイ。
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10月から幼児教育・保育無償化が始まります。10月以降、お金をどのように使ったらいいのでしょうか。ファイナンシャルプランナーの岩城みずほさんに、使うべきもの、使ってはいけないものについて教えてもらいました。
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幼稚園、保育園、小学校から帰宅後、普段は元気な我が子がおとなしいと凄く不安になりませんか?なんだか胸がザワザワします。そんなときは矢継ぎ早に追及しないで、気持ちを上手に引き出しましょう。
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共働き家庭の子供が利用する「学童」ですが、学童が多種多様化しています。塾や英会話に行かせなくても学童が代行してくれる民間学童のサービスが共働き家庭に支持されていますが、行ける子行けない子などそこには格差問題が見え隠れしています。小学生の放課後の過ごし方の実情について公立学童に取材してきました。
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子どもがなかなか勉強しない、集中力がないと悩むことはありませんか? 実はそれ、「家」の問題かもしれません。教育環境設定コンサルタントの松永暢史先生によると、「アタマのいい子どもは、アタマのよくなる家で暮らしている」のだそう。今回は、松永先生の著書『賢い子どもは「家」が違う!』から、「リビングに「自分専用」スペースを作る」「ダイニングテーブルの上には何も置かない」「朝起きたらベッドを整える習慣をつける」「気の散るものは目に入らない配置に」「勉強机は幅広サイズのものを選ぶ」という5つのメソッドをご紹介します。ちょっとしたポイントで、子どものやる気を伸ばす環境を作りましょう!
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「育児が楽しくない、つらい…」そんな思いを心の中に隠し持っている私って、ダメなママ? このモヤモヤの原因と対処法、日々を乗り切る心の保ち方を、2万人のママに子育て電話相談を行った「一般社団法人.子育て心理学.協会」代表理事・東ちひろ先生にうかがいました。
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現在、小学生の娘を育てる漫画家・いちままによる、子育て懺悔録!産前は「夫のほうが子供好きだし、いろいろ任せれば楽勝でしょ!」と、ぶっちゃけナメてました!しかし現実は…始まりから男親と女親、役割も温度も違うんだよな…。
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ママ友付き合いがしんどい、ママたちの輪に入れないと悩んでいませんか? 今回は、ママ友付き合いがうまくいかない人にありがちな5つのことと、その解決法を心理カウンセラーの石原加受子さんに伺いました。
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「小学校に上がる前に勉強の習慣をつけたい」「スポーツを頑張らせたい」と考えていても、子どもがなかなかやる気にならない、ということはありませんか。それは、「仕掛け作り」がうまくいっていないのかもしれません。子どものやる気のスイッチさえタイミングよく押すことができれば、ママがあれこれ言わずとも、子どもが勝手に伸びていくはず! 『ヨコミネ式 子供の才能を伸ばす4つのスイッチ』から、子どもがやる気になる4つのスイッチをご紹介します。
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親次第で、子どもの脳は健やかにも育てば、変形してしまうこともあると説く『実は危ない! その子育てが子どもの脳を変形させる ほめ育てで脳は伸びる』(PHP研究所)を参考に、効果的な子どものほめ方をご紹介します。ほめて育てるのがよいとは知りつつ、どうやってほめたらいいのかわからないというママ、必読です!

































