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友達とはまた少し違うママ仲間は、お互いに「ちょうどいい距離感」を保とうとするものですね。まだお互いのことをよく知らないうちは避けたほうがよい話題もあります。今回は、うっかり発言したことで場の雰囲気をおかしくしないよう、話題にしないほうがいいことをご紹介します。
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幼児期の子どもにお菓子はどのように考えたらいいのか・・『モンテッソーリ教育で伸びる子を育てる』の著者で、日本・欧米いいとこどり育児を提唱する平川裕貴が、教育的観点から子どものお菓子についてお話します。
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子どもを園に迎えに行くと、担任の先から「今日もお友達と仲良く遊べました」と褒められるのに、家では兄弟ゲンカはするし、おもちゃは出しっぱなし…。まだ子どもなのに、外と家で態度が180度違うのは、問題ありなのでしょうか?詳しく解説します。
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保育参観をしたら「部屋から脱走する子がいた」「紙芝居の時間に玩具で勝手に遊んでいる子がいた」。まるで小学校の学級崩壊みたい…でも、家でも食事中にじっとしていられず立ち歩くなど、似たようなことをしているとちょっと心配になってきませんか?
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『りんごかもしれない』『ふまんがあります』『つまんない つまんない』など、独自の作風とユニークな発想で大人気の絵本作家、ヨシタケシンスケさんに、自分のルーツや作家として大切にしている思いなどを伺いました。
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「これくらいいいでしょ、許して!」という気持ちから表れた親の行動が先生を怒らせることがあります。今や先生に怒られるのは子どもばかりではなく親達まで・・・保育園の先生達を怒らせる困った親とはどんな親でしょうか。怒られた経験があるママ達に聞いてみました。
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公園には、滑り台、ブランコ、ジャングルジムなど楽しい遊具がいっぱいです。しかし、遊具の扱いには注意をしないと、子どもが思わぬケガをしてしまうことも・・・。無くならない公園での事故の実態と、親が守らせるべきマナーについてお伝えします。
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「今、ここでバシッと叱りたいけれど、周りの視線が気になる」「誰も見ていないから、まあいいか」と、子どもをしつけなくてはいけないと思いつつ、つい折れてしまっていることってありませんか。でも、子どもはそんな“一貫性のないしつけ”に翻弄され、戸惑っています。どういうことなのか、詳しく解説します。
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その触感が小学生女子に大人気のスクイーズ風のアクセサリーが、おうちで簡単に作れちゃう!4月下旬発売の「ジェルアピール スクイージュアクセサリー」をご紹介します。
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落ち着きがなくて、人の話を聞かない男の子。元気なのはいいですが、ママはクタクタですよね。実は、男の子の子育てが大変なのには、理由があったんです!カギは「脳の聞く力」を育てること! 男の子ママ必読の書をもとに、男の子の子育て・脳育ての真髄に迫ります。

































