
アジアの子どもたちに医療支援を行う特定非営利活動法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN(代表:赤尾和美、東京都千代田区、以下フレンズJAPAN)は、東京マラソン2027チャリティの寄付先団体です。2027年3月7日(日)に開催される東京マラソン2027チャリティで、フレンズJAPANのチャリティランナーとして走って応援して下さる方、または、「寄付」という形で応援して下さるサポーターを募集します!20回記念大会となる東京マラソンを通し、「走る」こと、「寄付」という形でフレンズJAPANを応援しませんか?
お預かりしたご寄付は、フレンズJAPANがラオスに設立し運営するラオ・フレンズ小児病院(LFHC)の運営費に充てられます。入院治療が必要な子どもたちに適切な医療を届けるために大切に活用させていただきます。

詳細/お申込みはこちらから
募集ページ(日本語):https://fwab.jp/event/event_tokyomarathon27/
More details(English):https://fwab.jp/event/event_tokyomarathon27en/
▼「寄付」のみの応援も受け付けています。
【受付期間】2026年6月24日(水)11時 ~ 2026年8月31日(月)17時
【寄付金額】1,000円以上
▼フレンズチャリティ・アンバサダー
鳥光健仁(Run Buddy Make 代表)
フィットネスランニングトレーナー
自分自身もトレーニングを続けながら指導者としても活動をし、学生時代からの選手として学んできた知識やマネージャーとしての経験をもとに個人にあったトレーニング方法を組み立てるフィットネスランニングトレーナーとして活動。トレーニング方法だけでなく、シューズアドバイザー、食事サポートなども実施。「ランニング」「トレーニング」の楽しさを広めるだけでなく、ゴルフ・野球・サッカーなど様々なスポーツのパフォーマンス向上に繋げるための身体作りをたくさんの方に広められるように全国各地で活動中。2023 大会よりフレンズのチャリティ・アンバサダーに就任。
https://torimitsu.boost-inc.jp/
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フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANとは
フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANは、ラオスやカンボジアを中心にアジアの子どもたちに小児医療支援を行う団体です。「医療・教育・予防」を活動の柱に、将来的に現地スタッフの手で医療が提供できるよう、「現地化(現地への移譲)」することを目指してプロジェクトを進めています。
最初のプロジェクトとして、1999年にカンボジアのシェムリアップにアンコール小児病院(AHC)を設立。開院から14年目の2013年に現地化。2013年に主な活動拠点をラオスに移し、現在は、2015年にラオスのルアンパバーンに設立・開院した、ラオ・フレンズ小児病院(LFHC)の運営を行っています。
フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANは、認定NPO法人として東京都から認定を受けています。ご寄付には、寄付金控除が可能な領収証を発行いたします。
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フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANは、東京マラソン財団チャリティRUN with HEARTの寄付先団体です。
▼東京マラソン財団チャリティ RUN with HEART 公式ウェブサイト
https://www.runwithheart.jp/
▼東京マラソン財団チャリティ RUN with HEART 公式ウェブサイト
東京マラソン2027チャリティ特設ページ
https://www.runwithheart.jp/news/list/17/18/?tag=
【本件に関するお問合せ先】
認定NPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN
tm_charity@fwab.jp
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