8月5日(水)よりオフィシャルサイト及び全国の取扱店舗にて順次販売開始




アメリカを中心としたアパレル商材の輸入や卸売事業、小売事業を行うアルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)は断熱ステンレスボトルブランド【Hydro Flask(R) (ハイドロフラスク)】より、2026年秋冬のシーズンカラー3色を8月5日(水)より順次販売いたします。

■26FWカラーラインナップ


Burgundy

Palmer Green

Utopia Purple

落ち着いたトーンで日常やアウトドアシーンを彩る、今季のニューカラー。温もりを感じさせるレッド系のBurgundy(バーガンディ)、さまざまなスタイルにそっと馴染むアースカラーのPalmer Green(パーマーグリーン)、そして着こなしのスパイスとなる色鮮やかなUtopia Purple(ユートピアパープル)の、深みのある3カラーが登場します。これからの季節の空気感にマッチする、大人なカラーをお楽しみください。










■概要

・発売日:2026年8月5日 (水) より順次販売開始
・取扱店舗:直営店、公式オンラインストア、および全国の取扱店舗
https://www.hydroflask.co.jp/

Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)




Hydro Flask(R)(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。
オフィシャルサイト
公式Instagram
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ