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子どもが可愛くないわけではないのに、なぜ自分はこんなに怒鳴ってしまうのだろう?そして心の中で「こんなママで、ごめんね」とつぶやく。そんな子育て中のママのために、自分を責めないようにする方法と怒りの感情をコントロールする方法を心理カウンセラーがお伝えします。
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避妊の失敗、そして性暴力。『望まぬ妊娠』によって、人工妊娠中絶手術を受けるケースは少なくありありません。女性にとって精神的にも肉体的にも負担の大きい人工妊娠中絶。その可能性を避けるための手段の一つが、『緊急避妊薬』です。緊急避妊薬ができること、そして今後の課題とは?薬剤師の水 八寿裕さんにお話を伺いました。
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ベビーカーの高さは、実は大人が感じているよりも暑く、熱中症になりやすいのをご存知でしたか? その理由や予防策を小児科医に聞きました! この夏のベビーカーでのお出かけ時に実践しましょう。
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元子ども嫌いが一児の母に!? 家電の取扱説明書は一通り目を通すタイプのライター・シュリが、“構ってちゃん”な夫との産後クライシスにビビりながら、予測不可能な妊娠・出産・育児に挑む4コマエッセイ。
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初めての育児は、わからないことだらけでつい気合いが入りすぎてしまうもの。完璧主義で頑張り屋なママほど、頑張りすぎて疲れてしまいますよね。そんなママに読んでほしいのが、5歳の長女と2歳の双子の3姉妹を育てるワーキングママのボンベイさんの著書『家事なんて適当でいい!』。「死なせない」という最低ラインの上で、完璧主義を手放し、子どもだけでなく自分も大事にした上で、家族全員が笑顔でいられる子育て法を発信しています。著書より、「育児を楽にする考え方」を紹介します。
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愛する息子4歳とオタクな夫、幸せいっぱいの3人家族、でいるために…!理想の母親になるため奮闘する、元少女漫画家Chaccoの愛と戦いのコミックエッセイ。
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子どもを思うあまり、ついつい過干渉になってしまったり、言うことを聞かないとイラついて、子どもに対して、思いがけない態度をとってしまったりすることがありますよね。こうした行為がじつは、子どもの将来にも影響を与える可能性があるそうです。そこで『気づけない毒親』(高橋リエ著/毎日新聞出版)より、毒親について学んでみましょう。
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年子育児は「大変そう」と、大人であれば想像することができます。しかし、そのことをちゃんと理解してもらうことは夫でも叶わないのです。年子兄弟を育児して、ひと段落ついた筆者が「あの時、大変だった」と思う“年子育児あるある”と、上手に乗り切るためのポイントをご紹介します。
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「メンタルローテーション(心的回転)」という言葉を知っていますか? ヒトでは生後3カ月から芽生え始め、知能指数(IQ)の高さに直結する能力――。それが、子どもに身近なアイテムで、遊びながら鍛えられるというのです。脳の専門家で『メンタルローテーション “回転脳”をつくる』の著者・池谷裕二先生に教えていただきました。今日からさっそく始めてみませんか?
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どんなママも楽しい育児は理想ですが、育児は楽しくなければ幸せも感じません。本来育児とは楽しく幸せなものです。今幸せを感じていないママに、幸せな育児を実現させる1日3分の習慣についてお伝えします。


































